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        <title>パソコン環境快適生活</title>
        <link>http://www.pasolife.net/</link>
        <description>毎日使うパソコンだからこそ、快適に使う工夫を。快適PCライフをご提案。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
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            <title>年賀状素材無料ダウンロード</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20081121a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/20081121a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="300" height="220" /></span>今年の年賀状はどうしようかな？と考えていたら、ちょうどいいタイミングでHPの年賀状プリント素材ダウンロードキャンペーンとやらのお知らせがきました。<br /><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877581555&amp;vc_url=http%3a%2f%2fh50157%2ewww5%2ehp%2ecom%2fis-bin%2fINTERSHOP%2eenfinity%2feCS%2fStore%2fja%2f-%2fJPY%2fBrowseCatalogForConsumer-Start%3fCategoryName%3dDPCPrinter" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877581555" border="0" width="1" height="1" />HP</a>の発行するメルマガに登録しておくと、新製品やキャンペーンのお知らせのほかに、こうした便利なツールや素材のダウンロードができるようになったときにお知らせしてもらえます。<br /><br />さて、来年の干支はズバリ！<br /><br /><b><font style="font-size: 1.95312em;">「牛」</font></b><br /><br />ですね。<br /><br />もちろん牛キャラ年賀状も魅力的ですが、今回は「すごろく」や「間違い探し」といった、年賀状をもらった人が思わず挑戦してしまうゲーム性のあるものなど、遊び心を刺激する素材が目立ちます。<br /><br />年賀状は「日ごろお世話になっている人へのご挨拶」とか「自己主張のツール」なんて使い方もありますが、もらった人が遊んで楽しめる年賀状も楽しくていいですね。<br /><br />問題は、素材でハガキをいっぱいにしてしまうと、ご挨拶を書くスペースがなくなってしまうことでしょうか。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20081121b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/20081121b.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="300" height="328" /></span>筆不精の人はハガキ一面に印刷できるような素材を使って、たくさん書きたい人はワンポイントの牛キャラ素材を使う。<br />写真をメインに使いたい人はフォトフレーム型の素材を使って・・・<br />いろんな使い方ができそうです。<br /><br />それにしても、色んな素材があって迷ってしまいます。。。<br /><br />年賀状無料素材ダウンロードキャンペーンは
                2008年11月6日から2009年1月15日までです。<br /><br /><br />HPオリジナル<br /><b><a href="http://h50146.www5.hp.com/products/printers/inkjet/campaign/material/index.html?jumpid=em_r10163_jp/ja/hho/ipg/din1119_tb/jpipgedm/20081119" target="_blank" rel="nofollow">年賀状プリント素材ダウンロード</a></b><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/11/post-36.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">期間限定</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 11:12:03 +0900</pubDate>
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            <title>ThinkPad X200 Tabletの実機を見てきました</title>
            <description><![CDATA[ThinkPadシリーズのデザインは伝統的にカッコイイのですが、タブレットだと更にかっこよいですね。<br />ボディとディスプレイをつなぐヒンジ部分の設計デザインが秀逸で、おたがいが接続されていないかのように見えます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081110a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081110a.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="316" /></span><div><br />このThinkPad X200 Tabletですが、前モデルとなるX61 Tabletより性能アップ・軽量化されており、重さも1.61kgと健闘しています。<br /><br />また、標準バッテリーで約４時間の稼働が可能な上、ThinkPadシリーズで好評のバッテリーストレッチ機能などと合わせ、同クラスのタブレットＰＣと同等かそれ以上の駆動時間を持っています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081110c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081110c.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="262" height="300" /></span>バッテリーはX200 Tablet本体の後ろ側にくっつけるように搭載するらしく、標準の４セルバッテリーではなく８セルバッテリーを使うと、更に後ろ側にボディ長が伸びていきます。<br /><br />しかしタブレットＰＣとして手に抱えて使用する場合は、バッテリー部分が手で支えるのにちょうどよく、かえって大きいバッテリーの方が使い心地がいいのではないかと思いました。<br /><br />アクティブローテーションをオンにして本体をくるくる回すと、それにつれてウィンドウズの画面が縦になったり横になったりするのが楽しくて、思わず遊んでしまいます。<br /><br />ワードなどで文書編集をしていると縦長の画面が欲しいときがあるので、必要に応じてサっと切り替えられるタブレットＰＣはまさにうってつけ。<br /><br />ディスプレイキーボードや文字認識での入力は慣れも必要ですが、デジタイザペンや指での入力ができて、文書編集にも便利なタブレットＰＣは、アクティブに使える情報端末として使いこなしてみたいという気にさせられます。<br /><br /><b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877548522" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877548522" border="0" width="1" height="1" />ThinkPad X シリーズ Tabletの詳細</a></b><br /></div>
<br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/11/thinkpad-x200-tablet.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ThinkPad</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">lenovo</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 10 Nov 2008 13:18:14 +0900</pubDate>
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            <title>FORIS.HD x C@T-oneが作るプライベートなアート空間</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109h.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109h.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="350" /></span><br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><b>円と線の宴</b><br /><font style="font-size: 0.8em;">川崎和男氏のデザインを堪能する</font></font><br /><br />Kazuo Kawasakiという名前を初めて目にしたのは、米共和党副大統領候補のペイリン・アラスカ州知事がかけていたメガネを探していたときかもしれません。<br /><br />あるいは、AppleのMacintoshが最もカリスマ性を発揮していた1990年前後に「今度のMacは日本人がデザインしているらしい」という話題を耳にしたときかもしれません。<br /><br />世界的な工業デザイナーであり、医学博士でもある異色の経歴を持った川崎和男氏の2007年～2008年のアートワークを自宅の書斎やリビングで堪能できる製品。<br /><br />それが、EIZOのフルハイビジョン液晶テレビ「FORIS.HD」とリモコン機能付きマウス「C@T-one」です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>アートワーク 2007' 「FORIS.HD」</b></font><br /><br />FORIS.HDを最初に目にしたとき、その特徴的なサイドビューに目を奪われました。<br />「このデザインは誰がしたの？」<br />この最初に感じた疑問の答えが「カワサキカズオ」という名前だったのです。<br /><br />自分のために設計した車椅子が現在ではニューヨーク近代美術館に所蔵されるほど、人に優しく、そして私達一人一人のワガママを形にしてきた氏のデザイン。<br /><br />彼のアートワークが美術館ではなく、あるいは大きなリビングでもなく、自室のデスクに置いて楽しめる２７・２４インチの液晶テレビとして、長年液晶ディスプレイの開発で定評のあるEIZOが形にしました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>モダンなデザイン。伝統的な弁柄。</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109i.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109i.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="263" height="350" /></span>「弁柄」といい、古くから陶磁器や漆器などに用いられた赤褐色の顔料。<br />その伝統的な色がアクセントとして、サイドビューで最も印象的な斜め４５度に傾いたスクエア部に使われています。<br /><br />この斜めに傾いた部分にはスピーカーが内蔵されており、ディスプレイ下部という限られたスペースを有効活用する工夫が盛り込まれています。<br />斜めにすることでスピーカーの発音領域は広がり、またより容積の大きなスピーカーを内蔵することができるようになりました。<br /><br />FORIS.HDのために新たに開発されたスピーカーは、反射音を利用した立体的な音場をユーザーに提供してくれます。<br />スピーカーからの音は前方より４５度下方向に出力され、テーブルやデスクに反射してユーザーの耳に届きます。<br />また、スピーカー前面に設置されたディフューザーによって低音と高音が最適な広がり方となるように計算されており、FORIS.HDのディスプレイサイズからは想像できないほど豊かな音響を楽しめます。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>２７インチと２４インチという選択</b></font><br /><br />フルハイビジョン対応のテレビが３７インチ以上が主流となっている今、２７インチ・２４インチという大きさのディスプレイをFORIS.HDが搭載しているのは、自分の部屋で楽しめるパーソナルなハイビジョンテレビが欲しいユーザーや、テレビチューナーを搭載したＰＣモニターが欲しいというユーザー層の声に応えるためです。<br /><br />FORIS.HDは、プライベートモニターとして最も使い勝手に優れたＰＣ用のモニターと、フルハイビジョン対応テレビを融合し、さらに和洋を選ばず家庭の部屋にマッチするデザインを備えたベストサイズのテレビといえます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>アートワーク 2008' 「C@T-one」</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109d.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109d.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="265" height="199" /></span>同じ川崎氏のデザインでありながらFORIS.HDと対照的に曲線に囲まれたデザイン。<br />その製品がこちらの「C@T-one」です。<br /><br />ツルっとしたシンプルなデザインでありながら３ボタン・１ホイールを備えたワイヤレスマウスであり、さらに裏返すことでテレビのリモコンにもなるというリバーシブル設計。<br />テレビリモコン側には必要最低限のボタンしか配置されておらず、なんとワイヤレスマウスとしての機能もあるにもかかわらず電源ボタンさえありません。<br /><br />電源ボタンがあることが常識のワイヤレスマウスと、ないことが当たり前のテレビリモコン。<br /><br />この２つを一緒にした「C@T-one」開発者の間でも色々と議論があったそうですが、結局「電源ボタンがあっても切り忘れる人が多いよね」という結論に行き着き、電源を切らなくても長時間使えるように開発を進めたそうです。<br /><br />そのため、「C@T-one」はワイヤレスマウスでありながら電源を切らなくても３ヶ月間フルに使うことができるマウス＆リモコンとして誕生しました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>「FORIS.HD」と「C@T-one」の楽しみ方</b></font><br /><br />パソコンをしながらテレビを見たり、テレビで見た新鮮な話題をすぐにインターネットで調べたり、こうした楽しみ方が「FORIS.HD」と「C@T-one」がある生活では、そのデザインとともに満喫することができます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109g.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109g.jpg" class="mt-image-none" style="" width="240" height="110" /></span><br /><br />奇抜なアイデアで驚きを提供するのではなく、じっくり時間をかけて「使える」アイテムに仕上がっている「C@T-one」。<br />でもマウスとリモコンが一緒になっている本機をどのように使えばいいのか？<br />戸惑ってしまうことも事実です。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>シーン１：日中の明るい部屋で映画を楽しみたい</b></font><br /><br />天気のいい休日は外出日和。<br />でも、太陽の光が差し込むお部屋で昼間から映画を楽しむっていうのも贅沢でいいですよね。<br /><br />しかしいざ映画を見始めてみると、太陽の光がテレビ画面に白く反射して、せっかくの映画が楽しめません。<br />レースのカーテンを閉めても縞模様の影ができちゃうし。<br />かといってドレープカーテンを閉めたり雨戸を閉めたりしたら、せっかくのポカポカ日和が台無しです。<br /><br />こんなときも「FORIS.HD」なら、周囲の明るさによって画面の明るさを自動調節したり、画面の中の暗い部分を明るく表示して見やすくしてくれる暗部補正機能があるから、外光を取り入れた明るい部屋の中でも映画を快適に鑑賞できます。<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />シーン２：あっ、テレビ忘れてた！</b></font><br /><br />こんな経験はないでしょうか。<br />パソコンをしながらふと時計を見ると、見たい番組の放送開始時間だった。<br /><br />慌ててテレビの電源をつけて、リモコンを探して・・・<br />焦っているからなかなか思うようにいかない、なんてことが。<br /><br />こんなときもFORIS.HDとC@T-oneなら、スマートに行動できます。<br /><br />マウスをくるっとひっくり返してリモコン側の「PinP」ボタンを押せば、ディスプレイの一部にテレビ画面が表示されます。<br />（PinPは、PCの画面上に地上デジタル放送やAV入力映像を子画面表示できるピクチャーインピクチャー機能の略）<br />C@T-oneはひっくり返すことでマウス機能がオフになるのでパソコンを誤動作させることもありません。<br />C@T-oneのチャンネルボタンで見たい番組を探せば、パソコンで作業を続けながらテレビを見ることができるのです。<br /><b><br /><font style="font-size: 1.25em;">シーン３：寝転がってテレビが見たい</font></b><br /><br />パーソナルサイズの「FORIS.HD」は自室に置くのにちょど良いサイズ。<br />リビングと違って自室では楽な格好でテレビを見たいことも多いですよね。<br />ゴロンと寝転んでテレビが見たいとき、テレビの向きが調節できないと不便です。<br /><br />こんなときもチルト＆スウィーベル機能付きの「FORIS.HD」なら、画面の向きを前後に傾けたり、１８０度回転させることが可能。<br />テレビが見る姿勢を決めるのではなく、見る人が自由にテレビを調整できるのです。<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />シーン４：音響をパワーアップしたいけど・・・</b></font><br /><br />テレビのスピーカーが頼りないと、外付けのスピーカーでパワーアップしたいと思ってしまいます。<br />でも、パーソナルサイズのテレビに大げさなスピーカーを追加するのは似合わないですよね。<br /><br />立体的なサウンドを楽しめる「FORIS.HD」なら、5.1chなどの音響システムを追加しなくても、映画や音楽番組を迫力ある音で鑑賞することができます。<br />「FORIS.HD」に内蔵されている直径50mmの大型フルレンジバスレフ型スピーカーと、計算された音響システムが、外部スピーカーを必要としないサウンドを再生してくれます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>長く使い続けたい価値あるもの</b></font><br /><br />デザイナーの川崎氏と株式会社ナナオ(FORIS.HDとC@T-oneはともにナナオのEIZOブランド製品)とは1995年ごろからのお付き合いだそう。<br />ともに自らのモノ作りにかける強い思いを持ちながらも、１０年以上にわたってディスプレイという分野で製品を作ってきた両者が、この２製品で「人に優しい」「思いやり」のあるモノ作りとはどういうことかを教えてくれた気がします。<br /><br />見る部屋の明るさによって映像の見せ方を変化させ、映像製作者（監督やプロデューサー）の意図を「伝える」ことや、目に優しい明るさや画質を自動的に調整して快適さを保つナナオの技術はもちろん、デザイナーとしての川崎氏の作品を堪能できる「FORIS.HD」と「C@T-one」。<br /><br />美術館や映画館でなく、自宅で楽しめるエンタテイメント。<br /><br />長く持ち続ける意味や価値のあるモノ作りが必要だと語る川崎氏。<br />そんな彼のデザインとなる「FORIS.HD」と「C@T-one」を、いつまでも大切に使いたいですね。<br /><br /><div><font style="font-size: 1.25em;"><b><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6GUj*XdMjps&amp;offerid=114617.10000080&amp;type=3&amp;subid=0" rel="nofollow" target="_blank">FORIS.HDとC@T-oneを唯一販売する直販店「EIZO Direct」</a><img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6GUj*XdMjps&amp;bids=114617.10000080&amp;type=3&amp;subid=0" border="0" width="1" height="1" /></b></font><br /><br />関連リンク：<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><a href="http://www.design.frc.eng.osaka-u.ac.jp/kz_j/index.html" target="_blank">Kazuo Kawasaki デザインオフィス</a></b></font><br /><br />(当記事は下記のレビューコンテストに参加しています。)<br /><a href="http://www.linkshare.ne.jp/review/promotion/eizo/0811.html" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://www.linkshare.ne.jp/review/promotion/eizo/images/0811s.jpg" class="visual" /></a><br /></div><br />]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">周辺機器</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 09 Nov 2008 00:45:32 +0900</pubDate>
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            <title>日経ネットマーケティングの気になる中身</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081108a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081108a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="300" height="297" /></span>日経ネットマーケティングの特別編集版をいただきました。<br />日経ネットマーケティングは書店で販売されていない定期購読のみの雑誌ですが、その中身はどのようなものなんでしょうか？<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>予想外に興味をそそられる内容</b></font><br /><br />特別編集版は「売れるメルマガ　捨てられるメルマガ」という特集でした。<br />メルマガは以前発行していたことがあるのですが今は全然興味がなく、「うーん、あんまり面白そうじゃないなあ」と感じていましたが、読み始めてみたら面白くて最後まで一気に読み通してしまいました。<br /><br />特集の「売れるメルマガ　捨てられるメルマガ」では、たとえば件名の差異化で開封率を高めるとか、コンテンツの工夫で誘導率を高めるとか、メルマガだけでなく、ホームページやブログなどで情報発信してる人が自分の記事を見直すヒントになるようなことが５つのチェックポイントとしてわかりやすくまとめてありました。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ</font></b><br /><br />各チェックポイントには<b>企業の実例や成功例</b>をまじえて具体的に紹介してあったのですが、こうした情報は日経ネットマーケティングが独自の取材を行って初めて明らかになるものであって、普通は企業秘密というか、独自のノウハウとして一般には知れ渡らないものだと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081108b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081108b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="225" height="300" /></span>経験を積むために遠回りするより歴史に学んでビジネスを効率的に進めたいとは誰もが考えることですが、現在のインターネットビジネスはまだ歴史が浅く、成功の法則を掴むには直近の事例をいかに素早く知るかがカギになります。<br /><br />ですから、企業のマーケティング担当者はもちろんのこと、個人でサイト運営をしている方、商用サイトやアフィリエイトサイトを運営している方などにとって、有料セミナーと同じように、お金を出しても知りたい情報やヒントが詰まった雑誌なのではないかと思いました。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>BtoBからBtoCビジネスまで</b></font><br /><br />さらに、「事例研究」という特集では大手ショップがネットと実店舗をうまく連携させて集客や売り上げを高めた例や、知名度の低いＥＣサイトが顧客を増やした実例、店舗連動型SNSで利用者増やBtoBビジネスを有利に展開した例など、様々な事例が紹介されていました。<br /><br />特別編集版は２００７年９月のもので、内容としては１年前。<br />１年も経つとすでにノウハウとしては多くの人が実際に目にしたり、感度のいい方は自分のアンテナを活用して吸収しているノウハウかもしれません。<br />しかしこの内容をリアルタイムに知ることができたら、同業他社を引き離す戦略のヒントをつかむ強力なパートナーとなってくれるかもしれませんね。<br /><br />
<b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877540222" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877540222" border="0" width="1" height="1" />日経ネットマーケティングの詳細</a></b>
<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/11/post-35.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">書籍</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 07 Nov 2008 10:29:27 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>HP Pavilion Notebook PC tx2505/CT がそそるワケ</title>
            <description><![CDATA[最もコストパフォーマンスの高いタッチ＆スイフトノート。<br />HP Pavilion Notebook PC tx2505/CTの実機に出会えたので写真を２枚だけ。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081103a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081103a.jpg" class="mt-image-none" style="" width="414" height="530" /></span><br /><div><br />もっと撮りたかったのですが、一人で長時間占有するわけにもいかず、今回は２枚だけです。<br />といっても<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/hp-pavilion-tx2105ct.html">前モデルのtx2105/ctのとき</a>は写真は一切無しでしたから、いくらか進歩です（笑）<br /><br /> 私が個人的に一番見たかったアングルで、ヨダレものの撮影でございます。<br /><br />グラビアモデルさん達は腰のクビレを強調するために、かなり腰をひねったり工夫を凝らして撮影ポーズを作るそうですが、tx2505/ctの魅力もこのクビレを強調するとぐっと引き立ちます。<br /><br />そしてそのクビレにぐぐっと寄っていくと！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081103b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081103b.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="315" /></span><br /></div><div><br />ALTEC LANSINGの高性能スピーカーが左右に配置されているんです。<br /><br />こんな細いスペースに配置されていますけど、低音の響きは本当に豊かですよ。<br /><br />この手のスピーカーは高額なAV仕様ノートパソコンにしか搭載されていないと思いましたけど、HP製ノートの場合は１０万円を切る価格のノートパソコンでも当然のように搭載されています。<br /><br />私の愛用のLet's Note君はスピーカーが本当に小さくて、コンタクトレンズほどしか音が響かないのですが、tx2505/ctは画面サイズに似つかわしくないほど音響性能が高いです。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>日本の老舗の技術が外装やインターフェースを固める。</b></font><br /><br />HPノートPCの外装を飾るZEN-designの塗装は京都の日写技術が、タッチパネルには1983年から独自のユーザーインターフェース技術を育て続けてきた埼玉県に本社を置くワコムの技術が採用されています。<br /><br />ヒューレットさんとパッカードさんという見知らぬ外国人の名前を取った会社名を持つHPの製品ではありますが、tx2505/ctはわれわれ日本人の愛国心をくすぐる技術的バックグラウンドを持っているんです。<br /><br />だからあんまり書きたくはないのですが、正直なところ、塗装がほどこされている天板やキーボードといった素材自体の軽さ・頼りなさという点は気になるところです。<br /><br />おそらく、金属の質感を出したというキーボードおよびその周辺、そして高度な転写技術を使った天板がより重厚な素材を想像させるため、実際は軽いそれが頼りなく感じてしまうのだろうと思います。<br /><br />金属だと思ったらプラスチックだった・・・みたいな。<br /><br />塗装技術の進化がこうした錯覚を生むという興味深い例かもしれません。<br /><br />
<b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877529878" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877529878" border="0" width="1" height="1" />HP Pavilion Notebook PC tx2505/CT の詳細はこちら</a></b>
<br /><br /></div>]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/11/hp-pavilion-notebook-pc-tx2505-1.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/11/hp-pavilion-notebook-pc-tx2505-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 23:01:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>HP 2133 Mini-Note PCが￥44,730～に価格改定</title>
            <description><![CDATA[<img src="http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/mini_note2133/ex_photo/images/2133_04.jpg" align="right" border="0" width="200" height="180" />
 <font style="font-size: 1.25em;"><b>HP2133 Mini-Note PC<br />値下げで広がる選択の幅</b></font><br /><br />発売当初は予定販売数を超えて度々販売停止になるほどの人気だったHP 2133 Mini-Note PCが、突然の値下げでさらに注文数が伸びそうです。<br /><br />今回価格改定の対象となったのは￥５９，８５０（税込）で販売されていたスタンダードモデルだけでなく、￥７９，８００（税込）で販売されていたハイパフォーマンスモデルも含まれます。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">HP 2133 Mini-Note PC スタンダードモデル</font></b><br /><b>HP Directplus価格</b> <strike>￥５９，８５０～</strike>→<b>￥４４，７３０～</b><br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">HP 2133 Mini-Note PC ハイパフォーマンスモデル</font></b><br /><b>HP Directplus価格</b> <i>￥７９，８００～</i>→<b>￥６４，６８０～</b><br /><br />上記２モデルのスペックの違いですが、もしかしたら値段の差以上かもしれません。<br /><br />スタンダードモデルで1.2GHzだったプロセッサがハイパフォーマンスモデルでは1.6GHz、<br />HDDが120GBから160GB、<br />標準搭載メモリが1GBから2GB、<br />標準添付バッテリーが３セル１本から３＋６セルの２本バッテリーとなり、<br />さらにハイパフォーマンスモデルではwebカメラが追加されます。<br /><br />ハイパフォーマンスモデルでは、特にバッテリ駆動時間が最大4.6時間となる６セルバッテリ（３セルバッテリでは最大2.3時間）が追加される点で使い勝手が向上しそうですね。<br /><br />8.9インチワイドディスプレイに1,280x768ドットの表示領域を持つHP2133 Mini-Note PCでは、メモリも多いことにこしたことはありません。<br /><br />今回のHP2133の価格改定ではハイパフォーマンスモデルが伸びそうな気がしますが、あなただったらどちらを選びますか？<br /><br /><b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877494002" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877494002" border="0" width="1" height="1" />HP 2133キャンペーン詳細</a></b><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/hp-2133-mininote-pc44730.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/hp-2133-mininote-pc44730.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">HP</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 22 Oct 2008 14:03:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>LUMIX FX01の思い出とLX3の魅力</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="173" /></span><b>初の28mm広角ズームモデル<br />LUMIX DMC-FX01</b><br />
<br />LUMIX FX01は、2006年3月に発売されたコンパクトデジタルカメラです。<br />当時としては珍しい28mm広角域からのズームレンズや手ぶれ補正を搭載していて、ライカファンだった私にも嬉しいLEICA DC VARIO ELMARITレンズを採用していました。<br /><br />特にこのシリーズのブラックモデルは、表面がサラリとしたゴムっぽい素材で覆われており、すべり止めの役目をするとともに、さわり心地がよく、とにかく持ち歩くのが楽しいコンパクトカメラでした。<br /><br />これまで２年半ほどの間、散歩や旅にとよく連れ歩いたものです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014b.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="398" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F5.6 1/500 ISO80</b><br />はじめての海外ニューカレドニア。英語もろくに出来ないのに、公用語がフランス語で不安でたまらなかった。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/lumix-fx01.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">LUMIX</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Oct 2008 11:36:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>値段の高いレッツノートが自腹購入満足度１位？</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081011a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081011a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="237" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>満足度・愛着度が高いレッツノート<br />いくらまでなら「高い」と言われない？</b></font><br /><br />2008年版・パソコン満足度ランキング（日経パソコン実施）で、Panasonicのレッツノートが第１位となっていました。<br /><br />性能/機能（バッテリー駆動時間や本体の重量・サイズなど）、そして操作性の２項目でダントツのトップのほか、サポート体制が評価されたことで総合的に満足度が１番高かったそうです。<br /><br />しかし皆さんもご存知の通り、レッツノートは高いんです（笑）<br />今回の満足度調査でも、唯一「コストパフォーマンス」の項目で平均を下回りました。<br /><br />性能/機能・操作性が他社の製品よりいいけれど、値段が高い。<br />そこが欠点だというのです。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/post-34.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/post-34.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 11 Oct 2008 10:35:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Let&apos;s Note R8のSSDモデルが売れる理由</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081010a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081010a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="231" height="250" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>容量が少なくても選ばれる理由とは？</b></font><br /><br />HDDに比べて破損しにくく、アクセスも高速なことから、モバイルノートPCに最適なSSD（フラッシュメモリードライブ）。<br />一方でドライブが高価なことから、HDDに比べて低容量にもかかわらず、SSD搭載モデルの販売価格は高くなっています。<br /><br />にもかかわらず、Let's Note Rシリーズのプレミアムモデルでは、HDDモデルよりSSDモデルの方が売れているそうです。<br /><br />その理由にはどんなものがあるのでしょうか？<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-r8ssd.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-r8ssd.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Oct 2008 08:55:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>デスクトップ並みのCPU+大画面で軽量・長時間(Let&apos;s Note F8)</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081009a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081009a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>脱「モバイルＰＣの常識」<br />高速＋大画面のLet's Note F8</b></font><br /><br />モバイルノートＰＣでは、処理能力を抑え、バッテリー駆動時間を優先した低電圧のＣＰＵを搭載するのが一般的です。<br /><br />しかし今回発表されたLet's Note F8では、ユーザーの「もっとパフォーマンスの高いモバイルノートＰＣが欲しい」という声に応え、低電圧ではない通常版のCore DUOプロセッサーSP9300を搭載しています。<br /><br />また、デスクトップの代替として利用しているユーザーの声、「もっと広い画面のモバイルノートが欲しい」という声には14.1型ワイド（WXGA+）画面を搭載することで応えました。<br /><br />それにもかかわらず、駆動時間９時間、質量約1.62kgという軽量化を実現したLet's Note F8はどのようなユーザーが利用することになるのでしょうか？<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/cpulets-note-f8.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/cpulets-note-f8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 10:31:25 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Let&apos;s Note F8が探るユーザーが次に求めるもの</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081007a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081007a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>ノートパソコンに求められる機能</b></font><br /><br />Let's Noteシリーズではじめて搭乗されたハンドル付きのノートパソコン、F8。<br />ハンドル付きのノートパソコンなんて、いったい誰が求めたのでしょう？<br /><br />ここでは、ノートパソコンに関するユーザーアンケートの結果を見ながら、F8の探る新たな可能性を考えてみたいと思います。<font style="font-size: 1.25em;"><b></b></font><br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-f8-1.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-f8-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 09:16:18 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Let&apos;s Noteのブラックモデルが通常モデルで選択可能に(W8/R8)</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081006a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081006a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="249" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>ジェットブラックの本体が選べる！</b></font><br /><br />これまでプレミアムエディションでしか手に入らなかったジェットブラックのボディ色が、「マイレッツ倶楽部」の通常モデル(W8/R8)でも選択可能になった。（ただし店頭モデルでは従来どおりシルバーボディのみ）<br /><br />プレミアムエディションは専用カラーのジェットブラックと、より大容量のＨＤＤやフラッシュメモリードライブが搭載されており、２０万円代後半から３０万円代という高額なモデルだった。<br /><br />今回、このジェットブラックが「マイレッツ倶楽部」の通常モデルで選択可能になったことで、これまで「黒いレッツノートはカッコイイから欲しいけど、高いよなあ」と買い控えていた人にも手の届く範囲となったかもしれない。<br /><br /> ]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-1.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 06 Oct 2008 14:13:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Let&apos;s Note F8が店頭より安い？マイレッツ倶楽部</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>Let's Note F8が店頭より安い？<br />サポートも充実「マイレッツ倶楽部</b>」</font><br /><br />アタッシュケースみたいな形をしていて、もしかしたら往年の００７ファンが喜びそうなハンドル付きモバイルノートのLet's Note F8。<br />前回の記事を書いてから気になっていたので、ずっとマイレッツ倶楽部などで情報収集をしていました。<br /><br />F8は今回Let's Noteシリーズに仲間入りした全く新しいモデルですし、市場価格などが気になります。<br /><br />そこで価格コムなどで売価を調査していて面白いことに気づきました。<br />今回のF8の最安値は量販店ではなく、高いと思っていた「マイレッツ倶楽部」なのです。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-f8.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-f8.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Let&apos;s Note</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Panasonic</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Oct 2008 08:03:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>充電式防水CDプレーヤーで快適サウンドライフ(ツインバードAV-J189)</title>
            <description><![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081004a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081004a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>コンセントがないと<br />音楽を聴けない生活なんて</b></font><br /><br />外出先で音楽を聴くならiPodなどの携帯プレーヤーが主流ですが、家の中で聴くならスピーカーごと持ち運べる充電式のCDプレーヤーがベストです。<br /><br />コンセントという置き場所を選ぶヒモから解放されるし、電池がなくなったら充電台にチョコンと乗せるだけでいいんですから。<br /><br />CDプレーヤー・ラジオ・USBメモリプレーヤーとして活用できてステレオスピーカー内蔵。<br />重さ900gでお風呂に落としても大丈夫な防水機能付きで、どこにでも持ち歩けるCDプレーヤーが今回の主役です。<br /><br />]]></description>
            <link>http://www.pasolife.net/2008/10/cdavj189.html</link>
            <guid>http://www.pasolife.net/2008/10/cdavj189.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">周辺機器</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 04 Oct 2008 14:50:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人気記事ランキング(2008年9月)</title>
            <description><![CDATA[「パソコン環境快適生活」掲載記事の2008年9月度(9/1～9/30)の人気ランキングです。<br /><br />１．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/hp-pavilion-tx2105ct.html">HP Pavilion tx2105/CTをちょっと使ってみた感想</a><br />
２．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/thinkpad-vs-zippo.html">ThinkPad X200 (ThinkPad vs Zippo)</a><br />
３．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/2009.html">ノートン・インターネットセキュリティ2009ベータを使ってみました</a><br />
４．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/2008pc-cillin.html">ウィルスバスター2008(PC cillin)インストール失敗</a><br />
５．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/lets-noteoswindows-update.html">Let's NoteでOS再インストールしたらWindows Updateが失敗してた件が解決</a><br />
６．<a href="http://www.pasolife.net/2008/05/post-4.html">イーモバイル パケットサイズを知ってプランを選ぶ</a><br />
７．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/-aspireoneaoa150bwbb.html">エイサー Aspire-one(AOA150-Bw/Bb) ８月中旬発売予定</a><br />
８．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/post-23.html">イーモバイルを月額版で使う</a><br />
９．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/post-21.html">音楽録音用ボイスレコーダーを選ぶ</a><br />
１０．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/post-12.html">セキュリティソフト比較はイーセットスマートセキュリティに決定</a><br />
<br />先月にひきつづき、パソコン本体に関する記事がトップにきています。<br />新製品への買い替えを考えている人や、最近注目されているミニノートへの関心が高いことをうかがわせます。<br /><br />今月新たにランクインした記事は、９月に書かれた記事がほとんどです。<br />ThinkPad X200、イーモバイル月額版、音楽録音用ボイスレコーダー。<br />ウィルスバスターのトラブルに関する記事だけは例外ですが、トラブルに関する記事の検索率も高くなっていますね。<br /><br />９月は様々なイベントに参加したことでモチベーションが加速した１ヶ月でした。<br />そしてこのブログも４月にはじめてから半年が経とうとしています。<br /><br />はじめた頃から比べると、やはり見てくれる人がいるからでしょうが、写真の撮り方が分かりやすくなって気がします。<br />上手・キレイ！というのではなく、分かりやすくなったような。<br /><br />９月の記事のどこかにも書きましたが、「今日こんなことがあったよ」って大切な人に話して聞かせるように意識していると、文章も写真もそれなりにうまくなっていくのかもしれません。<br /><br />９月はカメラに関する記事を初めて書きましたが、私も以前はカメラをたくさん所有していました。<br />一眼レフ、レンジファインダー、高級コンパクト。<br />台数やレンズ数はそれほどではなかったけれど、値段的には１００万以上・・・。<br />それらをすべて売り払ってコンパクトデジカメ１台だけに替えてしまった理由はここでは詳しく触れませんが、撮りたいものがハッキリしない以上、それが正解だったのかもしれません。<br /><br />ドラマはユーザーが作るもの。<br />そのために必要なベストなツールを選んでいきたいものですね。<br /><br />]]></description>
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            <pubDate>Fri, 03 Oct 2008 11:18:38 +0900</pubDate>
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