This page:レンタルサーバー比較 TOP > オンリーワンサーバー > WADAX @NextStyle

WADAX @NextStyle

365日電話サポート。不正進入検知防御(IPS)システム。
共用レンタルサーバー最強のセキュリティが月額1995円~。

共用サーバー最強のセキュリティ

中小企業やSOHOが利用している共用サーバーが危ない!?


wadax_002.jpgハッキングの目的が自分の技術の高さの誇示から顧客情報の転売など金目的に変化してくるにつれ、ターゲットはセキュリティの強固な大企業のサーバーではなく、中小企業などが運営しているセキュリティの甘いサイトへと変わってきています。

大企業では個別のセキュリティオプションを付けたり脆弱性診断サポートなどが受けられる専用サーバーを利用していることが多いのですが、中小企業やSOHO(個人事業)では選任のサーバー担当者が不要で運用コストの低い共用サーバーを利用していることが多くなります。

しかし、こうした共用サーバーの場合、セキュリティオプションなどというものはそもそも存在しません。
外部の掲示板などで自社の顧客情報が公開されている事が発覚してから慌ててレンタルサーバー会社に問い合わせをし、そこでログを取得してもらって初めて外部からの進入や情報の盗み見があったことが発覚するというケースがほとんどです。

つまり、情報が盗まれたことが一般に知れ渡ってから、その後サイト運営者である企業が対応するという後手対応になってしまうのです。

マスコミなどで「中小企業のサイトが狙われている」と報道されていることを誰もが知っている現在。
事件になってから「今後はこのようなことがないように・・・」と言ってみても始まりません。

運用コスト削減とセキュリティの両立、WADAXの@NextStyle


セキュリティ対策を行うために専用サーバーを選んだ場合。
セキュリティの専門担当者とともにスキルの高い専用サーバー管理担当者も自社内に持たなければいけません。
こうした人材の確保は中小やSOHOでは難しい場合も多く、自社サイトのセキュリティを強化したくても出来なかったという背景があります。

しかし不正進入検知防御(IPS)システムや定期的に脆弱性診断が行われているWADAXの@NextStyle共用サーバーなら、運用コストを低く抑えながら、顧客情報の保護といった高度なセキュリティを備えることができるのです。

WADAX利用者の満足度が高いわけ

「No!と言わないサポート」とは?


「No!と言わないサポート」とは具体的にどんなことなのか?
WADAXが特にサポートにおいてユーザーの指示を得ている理由を探ってみました。

おもてなし


wadax_003.jpgホテルや飲食業などで使われる「ホスピタリティ(もてなし)」という言葉をレンタルサーバーのサポートの現場に持ち込んだWADAX。
その真意と根拠はどこにあるのでしょうか。

「No!と言わない」とは、ユーザーの要望(そしてその要望を口にした時の気持ち)に対して、一企業人としてでなく、人として応えていくということです。

たとえば自分の要望や意見が「それがルールだから」とか「サポート対象外だから」といった決まり文句で切り捨てられたら、とても残念な気持ちがするのではないでしょうか。

決まりとして契約書に書いてあった。
サービス内容に掲載されていなかった。

「それは仕方がない・・・」
確かにその場では納得がいくかもしれません。

しかし心の底では「もっと何かあってもよいのではないだろうか?」という不満が残ります。
たとえ出来ないことであっても、代わりの提案をしてくれるとか、こちらの状況に向き合って話を聞いてくれるとか、そうした対応がどうして出来ないのだろうか?と感じているのです。

相手の気持ちに向き合う。
これは相手の心に耳をすまし「聞く(相手の口から発せられた音を聞き分ける)」のではなく「聴く(心で感じる)」という姿勢があってはじめてできるものです。

感動を提供することがゴール


友達や家族であっても難しい「聴く」という姿勢を持つこと。
それは「ホスタビリティ」と呼ぶにふさわしいものです。

WADAXの「お客様にサポートを超えた感動を提供したい」という思いは、99%のユーザーがサポートの良さを実感したというアンケート結果として現れています。

顔の見える無料電話サポートがついて月額1995円~

365日の電話サポート


他社では月額1万円以上のサービスでしか提供していない365日の無料電話サポート。
それがWADAXなら月額1995円からの共用レンタルサーバーサービスで利用できます。

365日、どこからでもサポートが受けられる


wadax_004.jpgサポートを超えたホスタビリティを目指しただけでなく、平日は9時~22時まで、土日祝日でも9時~18時まで、1年365日休む事無く、電話サポートを通話料無料のフリーダイヤルで受け付けています。

携帯電話やPHSからも通話が可能で、困ったときにいつでも気軽に電話でサポートが受けられます。

サーバートラブル経験者はもちろん、相談できる適当な人がいない環境にある人には、この心強さがすぐに理解できるのではないでしょうか。

運用に関する悩みからトラブルの対処方法まで、365日、どこからでも相談できる。

自社サイトを少人数で運営する担当者や個人でサイトを運営する人にとって、これほど心強いことはありません。

メールで問い合わせた場合でも、平日午前9時~午後10時、土日祝午前9時~午後6時に送ったものに関しては基本的に当日中返答となっていて、メールだからといって「いつ返事がくるか分からない」といったことなく素早い対応が期待できます。

不足のないWADAX共用サーバの機能

WADAXレンタルサーバーの2大特徴


先にもあげた以下の2点は、レンタルサーバーを選ぶ際にWADAXならではの特徴としてはずせない部分です。

1.セコムトラストシステムズによる各種セキュリティ


wadax_005.jpg@Next Styeleレンタルサーバー全サービスには、セコムの「不正侵入検知防御(IPS)」システムが導入されています。
WADAXはセコムトラストシステムズ社と戦略的業務提携を行っており、検知だけでなく防御が行える、他のレンタルサーバー会社が提供したくてもなかなかできないシステムを導入しています。

その理由は、サーバーに対する不正アクセスを瞬時に検知して即時防御するには、非常に高度な運用経験とノウハウが必要になるからです。
不正侵入を防御しようとすると、「誤検知」が発生する事があり、正当な通信まで遮断してしまう恐れがあります。
これですとユーザーのサイトが正常にアクセスできないという弊害が起こってしまいます。

しかし、こういった事例の運用ノウハウを持ったセコムトラストシステムズ社と業務提携することによって、安定した防御システムを整えています。

またサーバーに対する脆弱性診断(セキュリティ診断)が定期的に行われており、高度なサーバーセキュリティを維持しています。

自社だけで「安全だ」と言うだけでなく、セコムという業務パートナーであり外部からの診断で安全を常に確かめている。
それがWADAXレンタルサーバーの安全・安心につながっています。

2.365日の電話サポート


wadax_006.jpg前項で取り上げた通り、WADAXでは安価で信頼性の高い共有レンタルサーバーサービスを提供しながら、365日体制の電話サポートを提供しています。




WADAXのレンタルサーバーならではの機能

WADAXは基本機能も妥協していません。
wadax_007.jpg
RAID6(※)、毎日の安定した定期バックアップ体制を持つ
・迷惑メールの98%以上を除去する国産アンチスパムの無償提供
携帯電話対応のWebメール採用
※他社の多くはRAID1を採用していますが、WADAXではより信頼性の高いRAID6を採用しています

・稼働率 99.99%の実績
・解約率 約1%未満の実績
・顧客満足度99%を実現
・信頼の30日返金保証

・PHP5(GD対応)
・CGI/SSI(exec対応)
・携帯電話(iモード対応・Yahoo!ケータイ・HDML(EZweb)対応)
・Ruby対応
・ImageMagick対応(画像掲示板)
・Apache生アクセス・エラーログ提供(不正アクセス者を特定するなど高度な解析が可能になる)
・SSL対応
・転送量無制限
・複数ドメイン(マルチドメイン)設定可(有料)
・.htaccess
・SuExec
・404NotFoundなどのオリジナルページ作成など


レンタルサーバー乗り換えガイドを完備

「WADAX @NextStyleレンタルサーバーの機能は十分理解した。」

「乗り換えに十分な安心と信頼性、そして機能面も満足のいくものだった。」

「でも、今のサーバーからの移転は大変だしなあ・・・。」

「途中で行き詰ったらどうしよう・・・。」

と考えて躊躇してしまうのも無理はありません。

レンタルサーバー乗り換えもサポート


wadax_008.jpgそんな担当者の悩みを解決するのが「レンタルサーバー乗り換えガイド」と定評あるWADAXの電話&メールサポート。

サーバー移転に関してWADAXならではのメールや電話でのサポートを受けることができます。

乗り換えてからではなく、乗り換える前からサポートが受けられる。
これで移転作業もスムーズに進みそうですね。

今すぐ試してみたい方は(お申し込み手順)

新規申し込み・移転手続きを確認しよう


WADAXレンタルサーバーの新規申し込み、または移転手続きを確認したい方は、以下のリンクより該当ページをご参照ください。

WADAX @NextStyle レンタルサーバーお申し込みページを開く>>
(別ウィンドウで開きます)

wadax_001.jpg

CMS Agent Template0035/0036 ver2.0