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周辺機器の最近のブログ記事

【問題】
マウスを変えたらモバイル環境がスッキリしました。
どことどこがスッキリしたか分かりますか?
MA-NANOLS5

日本HPのタワー型やスリム型デスクトップパソコンには「HPポケット・メディア・ドライブ」専用スロットが搭載されています。
「HPポケット・メディア・ドライブ」は、USBバスパワーで作動する160/250GB(5400rpm)のポータブルハードディスクです。
HPデスクトップならUSBケーブル接続無しにスマートに使えるスロットイン型の外付けドライブを、モバイルPCにつなげて使ってみました。
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ノートPCスタンドでモバイルノートPCを立てて使う。
それだけで作業スタイルは大きく変わります。

背筋まっすぐ肩こり解消。
お気に入りキーボード活用。
デスクトップでデュアルディスプレイ?

一粒で何度もおいしいツールが、ノートPC用スタンドです。

EvernoteとEye-Fiだからできること

デジカメで撮影した画像内の文字情報からWebクリップまで。
あらゆるものを知的データベースとして保存・検索できるEvernote。

そのEvernoteが2008年12月10日にEye-Fiとのパートナーシップを結んだと発表がありました。

Eye-Fiの無線LAN機能付きのSDカードをデジタルカメラの記憶メディアとして使うと、無線LANスポットがあるところであればネット上の写真コミュニティや自分のパソコンに転送することができます。

このEye-FiのSDカードの機能を利用し、Evernoteのアカウントにダイレクトに画像データを転送することができるようになります。

名刺やメモなど、パソコン内に取り込むことが意外と面倒なちょっとしたデータも、デジカメでパシャっと撮影するだけで、Evernoteを使って会社名や集合場所などでその画像を検索することが可能なデータベースを作成できる。

そんな便利な使い方がいくらでもできるわけです。

この提携によってEvernoteの開発が加速し、日本語検索にも対応してくれることを望みます。
(詳しくは「快適クリップEVERNOTEに日本語検索対応を望む」を参照)



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円と線の宴
川崎和男氏のデザインを堪能する


Kazuo Kawasakiという名前を初めて目にしたのは、米共和党副大統領候補のペイリン・アラスカ州知事がかけていたメガネを探していたときかもしれません。

あるいは、AppleのMacintoshが最もカリスマ性を発揮していた1990年前後に「今度のMacは日本人がデザインしているらしい」という話題を耳にしたときかもしれません(※)。

世界的な工業デザイナーであり、医学博士でもある異色の経歴を持った川崎和男氏の2007年~2008年のアートワークを自宅の書斎やリビングで堪能できる製品。

それが、EIZOのフルハイビジョン液晶テレビ「FORIS.HD」とリモコン機能付きマウス「C@T-one」です。

d081004a.jpgコンセントがないと
音楽を聴けない生活なんて


外出先で音楽を聴くならiPodなどの携帯プレーヤーが主流ですが、家の中で聴くならスピーカーごと持ち運べる充電式のCDプレーヤーがベストです。

コンセントという置き場所を選ぶヒモから解放されるし、電池がなくなったら充電台にチョコンと乗せるだけでいいんですから。

CDプレーヤー・ラジオ・USBメモリプレーヤーとして活用できてステレオスピーカー内蔵。
重さ900gでお風呂に落としても大丈夫な防水機能付きで、どこにでも持ち歩けるCDプレーヤーが今回の主役です。

USBワンセグチューナー GV-SC300

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残念ながら当方所有の2台のパソコンで試しましたが、試聴することができませんでした。

私も元エンジニアで企業のヘルプデスクでも働いていましたので、世に出る製品の全てが十分なテストを行った上で発売されるわけではないことを知っています。

店頭に並ぶGV-SC300のパッケージは非常に高級感があり肌触りもいい紙パッケージを使用しており、日本人ユーザーの心をよく掴みます。

しかし、製品自体の質感はパッケージとはまるで逆で、プラスチックケースの中は中身が入っていないのではないか?と思わせるほど軽く、不安を抱かせるものでした。

バッファローやロジテックの同様の製品と比べて付属アンテナは非常に小さくて軽く、試聴には家庭のTVアンテナ接続が必要になることが前提になっているのか、あるいはユーザーが基地局に近いエリアにいることを想定して開発されたもののようです。

GV-SC300発売元のアイオーデータでは、30日間お試し可能という名のシステムを採用しており、ユーザーの協力の上で製品の改良・開発を行っていく体制のようです。




USBワンセグチューナーは、現状ではこちらをおすすめしておきます。
BUFFALO 高感度版ちょいテレ USB2.0用 録画データのムーブ対応ワンセグチューナ DH-KONE/U2V


音楽録音用に最適なボイスレコーダーは?

ボイスレコーダーのマイクの品質については使う人や立場によって評価が全く違うのですが、ここでは音楽録音用としての性能について考えてみたいと思います。

OLYMPUS DS-20私が最初に手にしたボイスレコーダーは、OLYMPUSのDS-20。
発売は2004年で、ステレオマイクを内蔵した高音質ボイスレコーダーとしてはハシリだったと思います。
それまでの会議や口述録音用という用途とは違い、CDの音声ファイルをそのまま再生できる再生品質や、当時としては珍しかったステレオマイク内蔵という点が気に入り購入しました。

お店に買いに行ったときは会議録音用のものを探していたのですが、DS-20から発せられる「私を買いなさい」というオーラ(笑)を無視することができなかったのです。

しかしこれは正解でした。
だって、それから4年もの間、ほとんど毎日DS-20を持ち歩き、使わない日はなかったのですから。

音楽をDS-20に入れて持ち歩いたり、音声セミナーの内容を確認したり、楽器演奏やボーカル練習の確認用に使ったり。

不具合が出ることもなく、毎日本当によく働いてくれました。


音楽録音用としての不満

カタログスペックでは100Hz~17,000Hzのステレオ録音に対応していますが、内蔵マイクの品質としてはそこまで高くないらしく、シャカシャカといった非常に軽い音しか拾ってくれません。

ステレオマイクがあることによって会議の臨場感などはうまく録音してくれますが、元々音楽録音用として開発されたわけでもないDS-20の内蔵マイクでは、ボーカルやアコースティック楽器といった音楽録音には全く適していませんでした。

イコライザーなどで中低域の音を持ち上げてやってなんとか聞きつないできましたが、そろそろハードウェアのグレードアップが必要なようです。


外部マイクを使ってみる!?

マイクの品質を上げれば、もっと良い音を取れるはず。
そう考えてまずはステレオマイクを探してみます。

ボイスレコーダーとセットで使うマイクは大きさも手ごろでなければ結局使わなくなってしまうだろうし、小型のものとしていくつかピックアップしてみました。

調べて最初に目に付いたのはOLYMPUS製やSONY製。
マイクとしてはピンジャックと一体になっていて接続時にボイスレコーダー本体と一体になるもののほうが持ち運びは楽なのですが、DS-20はプラグインパワー(本体から電源供給)に対応しておらず一体型は使えませんでした。
また、本体と一緒になっていると操作時の雑音を拾ってしまうという問題もあります。

そこで、プラグインパワーでないこと(本体と離して設置できること)、小型で持ち運びに便利であること、1万円以下で買えることなどを考慮してSONYのECM-719、ECM-MS907の2つのマイクが候補に残りました。

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SONY ECM-719 エレクトレットコンデンサーマイクロホン
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SONY ECM-MS907 バックエレクトレットコンデンサーマイクロホン


ECM-719は胸ポケットなどにクリップで付けたり、机上に置いたりして録音できる小型マイクで、VOICE/MUSICの切り替えボタンがある点が魅力。
ECM-MS907はグリップのついたマイクで、719に比べて大げさではあるがしっかりした作りで信頼がおけそうです。

しかしどちらも5千円以上しますし、別の可能性も考慮してみます。


最新のボイスレコーダーを検討してみる。


OLYMPUS DIPLY TALK ICR-PS1000M最近のボイスレコーダーにはどんなものがあるのでしょうか。
タイムリーに2008年に発表された、楽器メーカーYAMAHAと音質・電池の持ちで定評あるボイスレコーダーを開発しているSANYOのコラボレーションボイスレコーダー「DIPLY TALK ICR-PS1000M」を見つけましたので、これのスペックを見てみます。

今でこそステレオ録音のできるボイスレコーダーは珍しくなくなりましたが、これらのものは決して音楽録音用に作られたものではありませんでした。
「音楽録音まで視野に入れた」と明言される小型のボイスレコーダーというのは初めてではないでしょうか。

これまでも音質の面ではCDクオリティを超えるPCM録音ができるものは多くありましたが、それらはライン入力での話で、内蔵マイクの性能はそれほど高くはありませんでした。

「DIPLY TALK ICR-PS1000M」は、楽器メーカーYAMAHAと共同でサウンドチューニングをした大口径マイクやイコライザーを搭載しており、期待が持てそうです。

X-Yステレオマイクを搭載したモデルはSONY製やOLYMPUS製の高級機種が今までにもありましたが、普段使いに持ち運べて思わず欲しくなるデザイン、電池の持ちもよく痒いところに手の届く使い勝手の良さなど、本気で欲しくなったのはこのICR-PS1000Mが初めてです。


音楽録音用の最上位機種!?TASCAM DR-1


ティアック 高音質ハンディレコーダー TASCAM DR-1プロの音楽製作現場で使われる音響機器を作り続けてきたティアックの高音質ハンディレコーダーが「TASCAM DR-1」です。
こちらはMTRのようなオーバーダビング機能を備える本格派です。
一度録った音声を聞きながら別の音声を重ね合わせることができるため、伴奏を入れたあとにメロディーを入れたりといったことが簡単にできます。
マイク入力のプラグインパワーがオン・オフできたり、チューニングメーターつきのチューナー機能、メトロノーム機能(メトロノーム音をモニターしながらレコーディングできない点は納得できないが)、音楽CDのボーカルの音を消すPART CANCEL機能など、いわゆる"ボイスレコーダー"とは全く違った機能を持っています。

「TASCAM DR-1」は、「DIPLY TALK ICR-PS1000M」に比べて

・大型であること
・専用リチウム電池が必要なこと
・バッテリーの持ちは録音状態で約7時間と控えめなこと

などの点で「DIPLY TALK ICR-PS1000M」に比べて活躍の場は限られていますが、エフェクトとして数種類のリバーブを内蔵しており、録音前でも録音後でも自由にかけられることや、オーバーダビング機能、プロ用マイクも接続可能など、そもそも主だった用途が口述や会議録音・語学学習といったボイスレコーダーとは一線を画しています。

また、内蔵のコンデンサーマイクも自然な原音を録ることのできるしっかりして特性を持っています。
内蔵マイクを通した録音品質は、「DIPLY TALK ICR-PS1000M」と比較してもスペック上&実際の聞き比べでもかなり高いものだということを確認しています。

「TASCAM DR-1」は活躍の場が限られていることは知っていても、どうしても忘れられない機種なのです。


未だ心決まらず

様々な機種を比較してきましたが、未だに心は決まっていません。
携帯性の「DIPLY TALK ICR-PS1000M」は普段使い用、「TASCAM DR-1」は本格的な音楽録音用という住み分けでどちらも購入するというのが一番いいのかもしれませんが、今ひとつしっくりこないんですよね。

どちらの機種も「高音質」で「高機能」だからこそ、どちらかひとつに選べない。

ボイスレコーダー選びはまだ続きそうです。


LCD-DTV191XBR 地上デジタル放送が見れる液晶といえばアスペクト比は16:9です。
この比率は通常のPC用に使うにはちょっと横長。

PCが16:9の解像度に対応していれば問題なく表示できますが、対応していないとPCを接続しても「もやぁ~」とボケたような画像しか表示できない問題がありました。

「いっそPCを買い換えるか。」
「もういいや、諦めよう。」

せっかく大型液晶テレビを買ったのだから、パソコンを接続して大画面でゲームでも楽しもうと思っていたのに・・・

そんなことにならないように、使用中のパソコンが対応している解像度と購入予定の液晶ディスプレイの解像度はあらかじめチェックしておきたいものです。


PC用16:10液晶に地デジチューナーを搭載したLCD-DTV191XBR


16:9の解像度に対応していないPCでも、16:10には大抵対応しています。
その16:10のPC用液晶ディスプレイに地デジチューナーを搭載したのがLCD-DTV191XBRです。

解像度(WXGA+ 1440×900)に対応したディスプレイは、反射を抑えた光沢パネル、コントラスト1000:1で黒がひきしまった映像を実現することで、地デジ鑑賞にも適した映像表示となっています。


液晶ディスプレイの見栄えは、お店で見ても確認できない!?

さて、ここからはpasolifeらしく、かなり突っ込んだ内容になります。

少し前であれば、「私はワープロと表計算しかやらないから、コントラストさえ高ければキレイな液晶はいらない」などと言い切ることができました。
しかし最近は、インターネットで情報収集しているだけで画像も動画もハイクオリティなものがバンバン表示されるし、DVDを見ないからといって動画表示に弱いディスプレイでは物足りなく感じる機会が多くなりました。

仮に、あなたが今使っている液晶の画質が気になっていて、たまたま近くを通ったパソコンショップで液晶ディスプレイコーナーに立ち寄ったとします。

しかし、
「キレイ」な液晶ディスプレイというのは、お店では見つけられないのです!?

お店では鮮やかなものがウケる!?

ディスプレイの好みは人それぞれ。
たとえば映画であれば、アクション映画が好みの人にはレスポンスの早い液晶がいいかもしれません。
自然や風景など景色を重視する人には、コントラストの高いディスプレイが。
ドラマや恋愛モノなど、俳優の微妙な表情にこだわる人には肌の色の微妙なグラデーションまで再現できるディスプレイがいいかもしれません。

私個人の好みから言えば、青空のように微妙なグラデーションも縞模様にならずに表示できる液晶が好みです。このようなディスプレイは相対的にコントラストも弱めなため、他のメーカーのディスプレイと並べた場合、相対的に色合いがおとなしめになります。

しかし、お店に行っていろんなディスプレイを見ていると、どうしてもコントラストの強い鮮やかなディスプレイに目が行きます。そういったディスプレイで最も美しく見える植物や、陰影の強いモデル写真などが表示されて展示されているため、さらに魅力的に見えてしまうのです。

洋服などでも色んな色を比べて購入し、家に帰って見てみたら「こんな色だっけ?」と思っていたのと違う色だったということがよくあります。
ひとつの色を見るより、多くの色を見比べたほうが選択を間違えてしまうという皮肉な例です。

コントラストが高く、鮮やかな色に惹かれて購入したディスプレイも、家に帰って実際に見てみたらガッカリ。
そんな経験は私にもあります。。。

お試し30日サービスとは?

実はこの製品は、お試し30日サービスの対象製品です。
お試しサービスとは、地デジキャプチャーボードや液晶ディスプレイなど、アイ・オー製品を実際に自宅で試すことが出来るサービスです。

地デジキャプチャーボードなどは実際に接続してみないと使えるかどうか分からなかったり、液晶ディスプレイも先ほどの例のように思っていた製品と全然違っていたということもあるでしょう。

こうした「実際に試してみないと分からない不安」を、実際に製品を体験してみることで解消してもらおう。
もし、製品に満足いただけない場合は、アンケートなどに答えてもらい、今後の製品開発に活かそう。

「どうしてお試し30日なんてやってるんだろう?」
「メーカーにはメリットがあるのかな?」

と疑問に思っていましたが、「製品の対応状況」や「製品のセットアップでつまづく点」、今後の製品で改善したほうがいい点など、様々な情報をメーカー側が得られるというメリットもあるわけですね。

お試しサービスにはそういう思いが込められているんですかあ。

納得しました

そうとわかれば実際に製品を試して、期待していた通りの良い製品であれば購入してみたいものです。

ioPLAZAでは自宅回収での古い液晶ディスプレイの下取りも行っているそうですから、使っていないディスプレイがあったらこの機会に引き取ってもらう手もありますね。


iconicon 地上デジタルチューナー内蔵 19型ワイド液晶ディスプレイ(LCD-DTV191XBR) icon

●パネルタイプ:19型ワイドTFTカラー液晶
●表示面積(H)×(V):408.24×255.15mm
●最大表示解像度:1440×900
●視野角度:上下: 160°左右: 160°
●最大輝度:300cd/m2
●コントラスト比:1000:1
●応答速度:5ms


¥49,800
会員登録後の購入でポイント還元
ノートPCに限らず、ハードディスク交換の需要は常にありますよね。

・容量が足りなくなった。
・アクセスが遅いので高速なハードディスクに交換したい。

意外にハードルの高いHDD交換

しかしノートPCのように部品が密集した製品は自分で分解して交換するのは怖いものです。
また、店舗などで交換を頼んだ場合、デスクトップPCだとOSや環境のコピーを未保証で請け負っていることもありますが、ノートPCはちょっと・・・というところも少なくないです。

私も以前、HDDの交換と同時に以前の環境をコピーしてくれるかどうか確認したところ出来るような返事だったので喜んだら、ノートPCはダメでガッカリしたことがあります。


それで今度は自分でハードディスク交換に挑戦しようとしたのですが、ハードディスク交換時のOSや環境の再セットアップの手間を考えると大変そうです。
最初からインストールし直すのではなく、OSや環境をまるごとコピーするツールを使う手もあるのですが、それには外部ハードディスクを別途購入する必要があったりして、どれを選んでもハードルは低くありません。


icon回転の遅い4,200rpmのハードディスクを5,400rpmで高速・大容量のものに変えたら、それだけでパソコン全体のレスポンスが上がるわけですから、期待してた分、実行が難しいことが分かったときはガッカリしたものです(笑)


OSや環境のコピーもセット!?HDDとHDD交換サービスパッケージ

諦めかけていたら、HDDの販売とともに交換サービスを提供しているものを見つけました。

「パソコンの引き取り」->「OSや環境のコピー&購入したHDDへの交換」

以上の全てがセットになったサービスです。

「なんだ、そんな便利なものがあったのか!?」

前回とは別の意味でガッカリです(笑)
早く教えてくださいよ。

いえ、よく考えてみると、以前からこの手のサービスがあることは知っていること自体は知っていました。ところがなかなか信頼できそうなところが見つからず、先送りにしていたのです。

今回知ったサービスはパソコンの周辺機器を製造・販売しているアイ・オー・データ機器のサービスですから信頼できそうです。

ハードディスク交換サービスセットで選べるのは、ノートPC用2.5インチ内蔵型5400rpmのもので、40GB~250GBの7タイプから選ぶことができます。
また、デスクトップPC用の3.5インチ内蔵ハードディスクの場合は、80GB~320GBの9タイプあります。

このハードディスク交換サービスセットの中から好きなハードディスクを選んで申し込めばOK。
あとは業者が引き取りに来てくれるのを待つだけです。

たとえばWindows(DOS/V用)ノートパソコンのハードディスクを、5400rpm:120GBのものと交換した場合、「ハードディスク交換サービス(環境移行版)」とのセット価格で、¥30,000。

ハードディスクと交換サービスのセットということで、比較的安価に交換できそうですね。

OSや環境そのままでハードディスク交換(ioPLAZA) icon


関連リンク
高速なハードディスクへの交換に匹敵。軽いセキュリティソフト

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