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    <title>パソコン環境快適生活</title>
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    <updated>2008-11-21T04:21:20Z</updated>
    <subtitle>毎日使うパソコンだからこそ、快適に使う工夫を。快適PCライフをご提案。</subtitle>
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    <title>年賀状素材無料ダウンロード</title>
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    <published>2008-11-21T02:12:03Z</published>
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    <summary>今年の年賀状はどうしようかな？と考えていたら、ちょうどいいタイミングでHPの年賀...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20081121a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/20081121a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="300" height="220" /></span>今年の年賀状はどうしようかな？と考えていたら、ちょうどいいタイミングでHPの年賀状プリント素材ダウンロードキャンペーンとやらのお知らせがきました。<br /><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877581555&amp;vc_url=http%3a%2f%2fh50157%2ewww5%2ehp%2ecom%2fis-bin%2fINTERSHOP%2eenfinity%2feCS%2fStore%2fja%2f-%2fJPY%2fBrowseCatalogForConsumer-Start%3fCategoryName%3dDPCPrinter" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877581555" border="0" width="1" height="1" />HP</a>の発行するメルマガに登録しておくと、新製品やキャンペーンのお知らせのほかに、こうした便利なツールや素材のダウンロードができるようになったときにお知らせしてもらえます。<br /><br />さて、来年の干支はズバリ！<br /><br /><b><font style="font-size: 1.95312em;">「牛」</font></b><br /><br />ですね。<br /><br />もちろん牛キャラ年賀状も魅力的ですが、今回は「すごろく」や「間違い探し」といった、年賀状をもらった人が思わず挑戦してしまうゲーム性のあるものなど、遊び心を刺激する素材が目立ちます。<br /><br />年賀状は「日ごろお世話になっている人へのご挨拶」とか「自己主張のツール」なんて使い方もありますが、もらった人が遊んで楽しめる年賀状も楽しくていいですね。<br /><br />問題は、素材でハガキをいっぱいにしてしまうと、ご挨拶を書くスペースがなくなってしまうことでしょうか。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20081121b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/20081121b.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="300" height="328" /></span>筆不精の人はハガキ一面に印刷できるような素材を使って、たくさん書きたい人はワンポイントの牛キャラ素材を使う。<br />写真をメインに使いたい人はフォトフレーム型の素材を使って・・・<br />いろんな使い方ができそうです。<br /><br />それにしても、色んな素材があって迷ってしまいます。。。<br /><br />年賀状無料素材ダウンロードキャンペーンは
                2008年11月6日から2009年1月15日までです。<br /><br /><br />HPオリジナル<br /><b><a href="http://h50146.www5.hp.com/products/printers/inkjet/campaign/material/index.html?jumpid=em_r10163_jp/ja/hho/ipg/din1119_tb/jpipgedm/20081119" target="_blank" rel="nofollow">年賀状プリント素材ダウンロード</a></b><br />]]>
        
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    <title>ThinkPad X200 Tabletの実機を見てきました</title>
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    <published>2008-11-10T04:18:14Z</published>
    <updated>2008-11-12T03:10:42Z</updated>

    <summary>ThinkPadシリーズのデザインは伝統的にカッコイイのですが、タブレットだと更...</summary>
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        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
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        <![CDATA[ThinkPadシリーズのデザインは伝統的にカッコイイのですが、タブレットだと更にかっこよいですね。<br />ボディとディスプレイをつなぐヒンジ部分の設計デザインが秀逸で、おたがいが接続されていないかのように見えます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081110a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081110a.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="316" /></span><div><br />このThinkPad X200 Tabletですが、前モデルとなるX61 Tabletより性能アップ・軽量化されており、重さも1.61kgと健闘しています。<br /><br />また、標準バッテリーで約４時間の稼働が可能な上、ThinkPadシリーズで好評のバッテリーストレッチ機能などと合わせ、同クラスのタブレットＰＣと同等かそれ以上の駆動時間を持っています。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081110c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081110c.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="262" height="300" /></span>バッテリーはX200 Tablet本体の後ろ側にくっつけるように搭載するらしく、標準の４セルバッテリーではなく８セルバッテリーを使うと、更に後ろ側にボディ長が伸びていきます。<br /><br />しかしタブレットＰＣとして手に抱えて使用する場合は、バッテリー部分が手で支えるのにちょうどよく、かえって大きいバッテリーの方が使い心地がいいのではないかと思いました。<br /><br />アクティブローテーションをオンにして本体をくるくる回すと、それにつれてウィンドウズの画面が縦になったり横になったりするのが楽しくて、思わず遊んでしまいます。<br /><br />ワードなどで文書編集をしていると縦長の画面が欲しいときがあるので、必要に応じてサっと切り替えられるタブレットＰＣはまさにうってつけ。<br /><br />ディスプレイキーボードや文字認識での入力は慣れも必要ですが、デジタイザペンや指での入力ができて、文書編集にも便利なタブレットＰＣは、アクティブに使える情報端末として使いこなしてみたいという気にさせられます。<br /><br /><b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877548522" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877548522" border="0" width="1" height="1" />ThinkPad X シリーズ Tabletの詳細</a></b><br /></div>
<br />]]>
        
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    <title>FORIS.HD x C@T-oneが作るプライベートなアート空間</title>
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    <published>2008-11-08T15:45:32Z</published>
    <updated>2008-11-21T08:41:31Z</updated>

    <summary>円と線の宴川崎和男氏のデザインを堪能するKazuo Kawasakiという名前を...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109h.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109h.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="350" /></span><br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><b>円と線の宴</b><br /><font style="font-size: 0.8em;">川崎和男氏のデザインを堪能する</font></font><br /><br />Kazuo Kawasakiという名前を初めて目にしたのは、米共和党副大統領候補のペイリン・アラスカ州知事がかけていたメガネを探していたときかもしれません。<br /><br />あるいは、AppleのMacintoshが最もカリスマ性を発揮していた1990年前後に「今度のMacは日本人がデザインしているらしい」という話題を耳にしたときかもしれません。<br /><br />世界的な工業デザイナーであり、医学博士でもある異色の経歴を持った川崎和男氏の2007年～2008年のアートワークを自宅の書斎やリビングで堪能できる製品。<br /><br />それが、EIZOのフルハイビジョン液晶テレビ「FORIS.HD」とリモコン機能付きマウス「C@T-one」です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>アートワーク 2007' 「FORIS.HD」</b></font><br /><br />FORIS.HDを最初に目にしたとき、その特徴的なサイドビューに目を奪われました。<br />「このデザインは誰がしたの？」<br />この最初に感じた疑問の答えが「カワサキカズオ」という名前だったのです。<br /><br />自分のために設計した車椅子が現在ではニューヨーク近代美術館に所蔵されるほど、人に優しく、そして私達一人一人のワガママを形にしてきた氏のデザイン。<br /><br />彼のアートワークが美術館ではなく、あるいは大きなリビングでもなく、自室のデスクに置いて楽しめる２７・２４インチの液晶テレビとして、長年液晶ディスプレイの開発で定評のあるEIZOが形にしました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>モダンなデザイン。伝統的な弁柄。</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109i.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109i.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="263" height="350" /></span>「弁柄」といい、古くから陶磁器や漆器などに用いられた赤褐色の顔料。<br />その伝統的な色がアクセントとして、サイドビューで最も印象的な斜め４５度に傾いたスクエア部に使われています。<br /><br />この斜めに傾いた部分にはスピーカーが内蔵されており、ディスプレイ下部という限られたスペースを有効活用する工夫が盛り込まれています。<br />斜めにすることでスピーカーの発音領域は広がり、またより容積の大きなスピーカーを内蔵することができるようになりました。<br /><br />FORIS.HDのために新たに開発されたスピーカーは、反射音を利用した立体的な音場をユーザーに提供してくれます。<br />スピーカーからの音は前方より４５度下方向に出力され、テーブルやデスクに反射してユーザーの耳に届きます。<br />また、スピーカー前面に設置されたディフューザーによって低音と高音が最適な広がり方となるように計算されており、FORIS.HDのディスプレイサイズからは想像できないほど豊かな音響を楽しめます。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>２７インチと２４インチという選択</b></font><br /><br />フルハイビジョン対応のテレビが３７インチ以上が主流となっている今、２７インチ・２４インチという大きさのディスプレイをFORIS.HDが搭載しているのは、自分の部屋で楽しめるパーソナルなハイビジョンテレビが欲しいユーザーや、テレビチューナーを搭載したＰＣモニターが欲しいというユーザー層の声に応えるためです。<br /><br />FORIS.HDは、プライベートモニターとして最も使い勝手に優れたＰＣ用のモニターと、フルハイビジョン対応テレビを融合し、さらに和洋を選ばず家庭の部屋にマッチするデザインを備えたベストサイズのテレビといえます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>アートワーク 2008' 「C@T-one」</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109d.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109d.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="265" height="199" /></span>同じ川崎氏のデザインでありながらFORIS.HDと対照的に曲線に囲まれたデザイン。<br />その製品がこちらの「C@T-one」です。<br /><br />ツルっとしたシンプルなデザインでありながら３ボタン・１ホイールを備えたワイヤレスマウスであり、さらに裏返すことでテレビのリモコンにもなるというリバーシブル設計。<br />テレビリモコン側には必要最低限のボタンしか配置されておらず、なんとワイヤレスマウスとしての機能もあるにもかかわらず電源ボタンさえありません。<br /><br />電源ボタンがあることが常識のワイヤレスマウスと、ないことが当たり前のテレビリモコン。<br /><br />この２つを一緒にした「C@T-one」開発者の間でも色々と議論があったそうですが、結局「電源ボタンがあっても切り忘れる人が多いよね」という結論に行き着き、電源を切らなくても長時間使えるように開発を進めたそうです。<br /><br />そのため、「C@T-one」はワイヤレスマウスでありながら電源を切らなくても３ヶ月間フルに使うことができるマウス＆リモコンとして誕生しました。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.5625em;"><b>「FORIS.HD」と「C@T-one」の楽しみ方</b></font><br /><br />パソコンをしながらテレビを見たり、テレビで見た新鮮な話題をすぐにインターネットで調べたり、こうした楽しみ方が「FORIS.HD」と「C@T-one」がある生活では、そのデザインとともに満喫することができます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109g.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109g.jpg" class="mt-image-none" style="" width="240" height="110" /></span><br /><br />奇抜なアイデアで驚きを提供するのではなく、じっくり時間をかけて「使える」アイテムに仕上がっている「C@T-one」。<br />でもマウスとリモコンが一緒になっている本機をどのように使えばいいのか？<br />戸惑ってしまうことも事実です。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>シーン１：日中の明るい部屋で映画を楽しみたい</b></font><br /><br />天気のいい休日は外出日和。<br />でも、太陽の光が差し込むお部屋で昼間から映画を楽しむっていうのも贅沢でいいですよね。<br /><br />しかしいざ映画を見始めてみると、太陽の光がテレビ画面に白く反射して、せっかくの映画が楽しめません。<br />レースのカーテンを閉めても縞模様の影ができちゃうし。<br />かといってドレープカーテンを閉めたり雨戸を閉めたりしたら、せっかくのポカポカ日和が台無しです。<br /><br />こんなときも「FORIS.HD」なら、周囲の明るさによって画面の明るさを自動調節したり、画面の中の暗い部分を明るく表示して見やすくしてくれる暗部補正機能があるから、外光を取り入れた明るい部屋の中でも映画を快適に鑑賞できます。<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />シーン２：あっ、テレビ忘れてた！</b></font><br /><br />こんな経験はないでしょうか。<br />パソコンをしながらふと時計を見ると、見たい番組の放送開始時間だった。<br /><br />慌ててテレビの電源をつけて、リモコンを探して・・・<br />焦っているからなかなか思うようにいかない、なんてことが。<br /><br />こんなときもFORIS.HDとC@T-oneなら、スマートに行動できます。<br /><br />マウスをくるっとひっくり返してリモコン側の「PinP」ボタンを押せば、ディスプレイの一部にテレビ画面が表示されます。<br />（PinPは、PCの画面上に地上デジタル放送やAV入力映像を子画面表示できるピクチャーインピクチャー機能の略）<br />C@T-oneはひっくり返すことでマウス機能がオフになるのでパソコンを誤動作させることもありません。<br />C@T-oneのチャンネルボタンで見たい番組を探せば、パソコンで作業を続けながらテレビを見ることができるのです。<br /><b><br /><font style="font-size: 1.25em;">シーン３：寝転がってテレビが見たい</font></b><br /><br />パーソナルサイズの「FORIS.HD」は自室に置くのにちょど良いサイズ。<br />リビングと違って自室では楽な格好でテレビを見たいことも多いですよね。<br />ゴロンと寝転んでテレビが見たいとき、テレビの向きが調節できないと不便です。<br /><br />こんなときもチルト＆スウィーベル機能付きの「FORIS.HD」なら、画面の向きを前後に傾けたり、１８０度回転させることが可能。<br />テレビが見る姿勢を決めるのではなく、見る人が自由にテレビを調整できるのです。<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />シーン４：音響をパワーアップしたいけど・・・</b></font><br /><br />テレビのスピーカーが頼りないと、外付けのスピーカーでパワーアップしたいと思ってしまいます。<br />でも、パーソナルサイズのテレビに大げさなスピーカーを追加するのは似合わないですよね。<br /><br />立体的なサウンドを楽しめる「FORIS.HD」なら、5.1chなどの音響システムを追加しなくても、映画や音楽番組を迫力ある音で鑑賞することができます。<br />「FORIS.HD」に内蔵されている直径50mmの大型フルレンジバスレフ型スピーカーと、計算された音響システムが、外部スピーカーを必要としないサウンドを再生してくれます。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081109f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081109f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="18" height="50" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>長く使い続けたい価値あるもの</b></font><br /><br />デザイナーの川崎氏と株式会社ナナオ(FORIS.HDとC@T-oneはともにナナオのEIZOブランド製品)とは1995年ごろからのお付き合いだそう。<br />ともに自らのモノ作りにかける強い思いを持ちながらも、１０年以上にわたってディスプレイという分野で製品を作ってきた両者が、この２製品で「人に優しい」「思いやり」のあるモノ作りとはどういうことかを教えてくれた気がします。<br /><br />見る部屋の明るさによって映像の見せ方を変化させ、映像製作者（監督やプロデューサー）の意図を「伝える」ことや、目に優しい明るさや画質を自動的に調整して快適さを保つナナオの技術はもちろん、デザイナーとしての川崎氏の作品を堪能できる「FORIS.HD」と「C@T-one」。<br /><br />美術館や映画館でなく、自宅で楽しめるエンタテイメント。<br /><br />長く持ち続ける意味や価値のあるモノ作りが必要だと語る川崎氏。<br />そんな彼のデザインとなる「FORIS.HD」と「C@T-one」を、いつまでも大切に使いたいですね。<br /><br /><div><font style="font-size: 1.25em;"><b><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=6GUj*XdMjps&amp;offerid=114617.10000080&amp;type=3&amp;subid=0" rel="nofollow" target="_blank">FORIS.HDとC@T-oneを唯一販売する直販店「EIZO Direct」</a><img src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=6GUj*XdMjps&amp;bids=114617.10000080&amp;type=3&amp;subid=0" border="0" width="1" height="1" /></b></font><br /><br />関連リンク：<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><a href="http://www.design.frc.eng.osaka-u.ac.jp/kz_j/index.html" target="_blank">Kazuo Kawasaki デザインオフィス</a></b></font><br /><br />(当記事は下記のレビューコンテストに参加しています。)<br /><a href="http://www.linkshare.ne.jp/review/promotion/eizo/0811.html" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://www.linkshare.ne.jp/review/promotion/eizo/images/0811s.jpg" class="visual" /></a><br /></div><br />]]>
        
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    <title>日経ネットマーケティングの気になる中身</title>
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    <published>2008-11-07T01:29:27Z</published>
    <updated>2008-11-08T05:30:45Z</updated>

    <summary>日経ネットマーケティングの特別編集版をいただきました。日経ネットマーケティングは...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081108a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081108a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="300" height="297" /></span>日経ネットマーケティングの特別編集版をいただきました。<br />日経ネットマーケティングは書店で販売されていない定期購読のみの雑誌ですが、その中身はどのようなものなんでしょうか？<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>予想外に興味をそそられる内容</b></font><br /><br />特別編集版は「売れるメルマガ　捨てられるメルマガ」という特集でした。<br />メルマガは以前発行していたことがあるのですが今は全然興味がなく、「うーん、あんまり面白そうじゃないなあ」と感じていましたが、読み始めてみたら面白くて最後まで一気に読み通してしまいました。<br /><br />特集の「売れるメルマガ　捨てられるメルマガ」では、たとえば件名の差異化で開封率を高めるとか、コンテンツの工夫で誘導率を高めるとか、メルマガだけでなく、ホームページやブログなどで情報発信してる人が自分の記事を見直すヒントになるようなことが５つのチェックポイントとしてわかりやすくまとめてありました。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ</font></b><br /><br />各チェックポイントには<b>企業の実例や成功例</b>をまじえて具体的に紹介してあったのですが、こうした情報は日経ネットマーケティングが独自の取材を行って初めて明らかになるものであって、普通は企業秘密というか、独自のノウハウとして一般には知れ渡らないものだと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081108b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081108b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="225" height="300" /></span>経験を積むために遠回りするより歴史に学んでビジネスを効率的に進めたいとは誰もが考えることですが、現在のインターネットビジネスはまだ歴史が浅く、成功の法則を掴むには直近の事例をいかに素早く知るかがカギになります。<br /><br />ですから、企業のマーケティング担当者はもちろんのこと、個人でサイト運営をしている方、商用サイトやアフィリエイトサイトを運営している方などにとって、有料セミナーと同じように、お金を出しても知りたい情報やヒントが詰まった雑誌なのではないかと思いました。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>BtoBからBtoCビジネスまで</b></font><br /><br />さらに、「事例研究」という特集では大手ショップがネットと実店舗をうまく連携させて集客や売り上げを高めた例や、知名度の低いＥＣサイトが顧客を増やした実例、店舗連動型SNSで利用者増やBtoBビジネスを有利に展開した例など、様々な事例が紹介されていました。<br /><br />特別編集版は２００７年９月のもので、内容としては１年前。<br />１年も経つとすでにノウハウとしては多くの人が実際に目にしたり、感度のいい方は自分のアンテナを活用して吸収しているノウハウかもしれません。<br />しかしこの内容をリアルタイムに知ることができたら、同業他社を引き離す戦略のヒントをつかむ強力なパートナーとなってくれるかもしれませんね。<br /><br />
<b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877540222" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877540222" border="0" width="1" height="1" />日経ネットマーケティングの詳細</a></b>
<br /><br />]]>
        
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    <title>HP Pavilion Notebook PC tx2505/CT がそそるワケ</title>
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    <published>2008-11-03T14:01:30Z</published>
    <updated>2008-11-05T06:32:54Z</updated>

    <summary>最もコストパフォーマンスの高いタッチ＆スイフトノート。HP Pavilion N...</summary>
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        <![CDATA[最もコストパフォーマンスの高いタッチ＆スイフトノート。<br />HP Pavilion Notebook PC tx2505/CTの実機に出会えたので写真を２枚だけ。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081103a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081103a.jpg" class="mt-image-none" style="" width="414" height="530" /></span><br /><div><br />もっと撮りたかったのですが、一人で長時間占有するわけにもいかず、今回は２枚だけです。<br />といっても<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/hp-pavilion-tx2105ct.html">前モデルのtx2105/ctのとき</a>は写真は一切無しでしたから、いくらか進歩です（笑）<br /><br /> 私が個人的に一番見たかったアングルで、ヨダレものの撮影でございます。<br /><br />グラビアモデルさん達は腰のクビレを強調するために、かなり腰をひねったり工夫を凝らして撮影ポーズを作るそうですが、tx2505/ctの魅力もこのクビレを強調するとぐっと引き立ちます。<br /><br />そしてそのクビレにぐぐっと寄っていくと！<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081103b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081103b.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="315" /></span><br /></div><div><br />ALTEC LANSINGの高性能スピーカーが左右に配置されているんです。<br /><br />こんな細いスペースに配置されていますけど、低音の響きは本当に豊かですよ。<br /><br />この手のスピーカーは高額なAV仕様ノートパソコンにしか搭載されていないと思いましたけど、HP製ノートの場合は１０万円を切る価格のノートパソコンでも当然のように搭載されています。<br /><br />私の愛用のLet's Note君はスピーカーが本当に小さくて、コンタクトレンズほどしか音が響かないのですが、tx2505/ctは画面サイズに似つかわしくないほど音響性能が高いです。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>日本の老舗の技術が外装やインターフェースを固める。</b></font><br /><br />HPノートPCの外装を飾るZEN-designの塗装は京都の日写技術が、タッチパネルには1983年から独自のユーザーインターフェース技術を育て続けてきた埼玉県に本社を置くワコムの技術が採用されています。<br /><br />ヒューレットさんとパッカードさんという見知らぬ外国人の名前を取った会社名を持つHPの製品ではありますが、tx2505/ctはわれわれ日本人の愛国心をくすぐる技術的バックグラウンドを持っているんです。<br /><br />だからあんまり書きたくはないのですが、正直なところ、塗装がほどこされている天板やキーボードといった素材自体の軽さ・頼りなさという点は気になるところです。<br /><br />おそらく、金属の質感を出したというキーボードおよびその周辺、そして高度な転写技術を使った天板がより重厚な素材を想像させるため、実際は軽いそれが頼りなく感じてしまうのだろうと思います。<br /><br />金属だと思ったらプラスチックだった・・・みたいな。<br /><br />塗装技術の進化がこうした錯覚を生むという興味深い例かもしれません。<br /><br />
<b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877529878" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877529878" border="0" width="1" height="1" />HP Pavilion Notebook PC tx2505/CT の詳細はこちら</a></b>
<br /><br /></div>]]>
        
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    <title>HP 2133 Mini-Note PCが￥44,730～に価格改定</title>
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    <published>2008-10-22T05:03:54Z</published>
    <updated>2008-10-25T05:58:18Z</updated>

    <summary>  HP2133 Mini-Note PC値下げで広がる選択の幅発売当初は予定販...</summary>
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        <![CDATA[<img src="http://h50146.www5.hp.com/products/portables/personal/mini_note2133/ex_photo/images/2133_04.jpg" align="right" border="0" width="200" height="180" />
 <font style="font-size: 1.25em;"><b>HP2133 Mini-Note PC<br />値下げで広がる選択の幅</b></font><br /><br />発売当初は予定販売数を超えて度々販売停止になるほどの人気だったHP 2133 Mini-Note PCが、突然の値下げでさらに注文数が伸びそうです。<br /><br />今回価格改定の対象となったのは￥５９，８５０（税込）で販売されていたスタンダードモデルだけでなく、￥７９，８００（税込）で販売されていたハイパフォーマンスモデルも含まれます。<br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">HP 2133 Mini-Note PC スタンダードモデル</font></b><br /><b>HP Directplus価格</b> <strike>￥５９，８５０～</strike>→<b>￥４４，７３０～</b><br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">HP 2133 Mini-Note PC ハイパフォーマンスモデル</font></b><br /><b>HP Directplus価格</b> <i>￥７９，８００～</i>→<b>￥６４，６８０～</b><br /><br />上記２モデルのスペックの違いですが、もしかしたら値段の差以上かもしれません。<br /><br />スタンダードモデルで1.2GHzだったプロセッサがハイパフォーマンスモデルでは1.6GHz、<br />HDDが120GBから160GB、<br />標準搭載メモリが1GBから2GB、<br />標準添付バッテリーが３セル１本から３＋６セルの２本バッテリーとなり、<br />さらにハイパフォーマンスモデルではwebカメラが追加されます。<br /><br />ハイパフォーマンスモデルでは、特にバッテリ駆動時間が最大4.6時間となる６セルバッテリ（３セルバッテリでは最大2.3時間）が追加される点で使い勝手が向上しそうですね。<br /><br />8.9インチワイドディスプレイに1,280x768ドットの表示領域を持つHP2133 Mini-Note PCでは、メモリも多いことにこしたことはありません。<br /><br />今回のHP2133の価格改定ではハイパフォーマンスモデルが伸びそうな気がしますが、あなただったらどちらを選びますか？<br /><br /><b><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877494002" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877494002" border="0" width="1" height="1" />HP 2133キャンペーン詳細</a></b><br /><br />]]>
        
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    <title>LUMIX FX01の思い出とLX3の魅力</title>
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    <published>2008-10-14T02:36:59Z</published>
    <updated>2008-10-26T12:44:41Z</updated>

    <summary>初の28mm広角ズームモデルLUMIX DMC-FX01 LUMIX FX01は...</summary>
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        <category term="Panasonic" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="173" /></span><b>初の28mm広角ズームモデル<br />LUMIX DMC-FX01</b><br />
<br />LUMIX FX01は、2006年3月に発売されたコンパクトデジタルカメラです。<br />当時としては珍しい28mm広角域からのズームレンズや手ぶれ補正を搭載していて、ライカファンだった私にも嬉しいLEICA DC VARIO ELMARITレンズを採用していました。<br /><br />特にこのシリーズのブラックモデルは、表面がサラリとしたゴムっぽい素材で覆われており、すべり止めの役目をするとともに、さわり心地がよく、とにかく持ち歩くのが楽しいコンパクトカメラでした。<br /><br />これまで２年半ほどの間、散歩や旅にとよく連れ歩いたものです。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014b.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="398" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F5.6 1/500 ISO80</b><br />はじめての海外ニューカレドニア。英語もろくに出来ないのに、公用語がフランス語で不安でたまらなかった。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014c.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="398" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F2.8 1/30 ISO80</b><br />安曇野はどこに行っても料理がおいしい。観光施設は多くないが、何度も行きたくなる場所。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014d.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014d.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="398" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F4 1/200 ISO80</b><br />清里の萌木の村。誘われて日帰りバス旅行で。あいにくの曇り空だがホワイトバランスを「曇天」にしたらいい具合に味のある色に。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014e.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014e.jpg" class="mt-image-none" style="" width="398" height="530" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F3.1 1/15 ISO100</b><br />都内のビルの高層階にあるお店の中から。富士山と東京タワー、三角ビルが一直線に並んでいる風景に感動して窓越しの一枚。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="530" height="398" /></span><br /><b>LUMIX DMC-FX01 F2.8 1/8 ISO200</b><br />奥さんが旅先に持っていって撮った一枚。ISO200だがすでにノイズが目立っている。しかしそんなことよりもすごい建築物に感動。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>進化するLUMIX FXシリーズ</b></font><br /><br />FX01から始まったこのシリーズは、FX07,FX30,FX33,FX35と続き、現行のFX37までほぼ同じデザイン、レンズを採用していますね。<br /><br />現行のFX37では広角域が25mmからとより広角になり、望遠側もFX01の102mmから125mmまでと強化されました。<br />CCDは1/2.5から1/2.3へと小幅ながら大型化を果たし、画素数も600万画素から1000万画素へと高画素に。<br />横顔を含む顔認識、動く被写体を追いかける追っかけフォーカス、手ぶれ補正に加えて被写体が動くものの場合はISO感度を上げてシャッタースピードを早くするインテリジェントISO設定など、機能は新しいモデルが発表される度に充実してきました。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>唯一のボトルネックは画質か？</b></font><br /><br />しかしLUMIXシリーズは、とりたてて高画質の写真が撮れるわけではないという弱点を持っています。<br />それはFXシリーズも、シリーズを通して現行モデルでも変わってはいません。<br /><br />個人的には、ライカレンズは柔らかい諧調表現が得意で、モノクロなどで最も味のあるレンズであると感じられるので、カラー写真ではもっと派手な色合いが再現できるカールツァイスレンズを採用したSONYサイバーショットシリーズや、遠景が中心の風景写真でも十分な描写力のあるCanonのIXY、PowerShotシリーズなどの方が、画質面では有利なのではないかと思います。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>旅カメラ＝コンパクトなワケ</b></font><br /><br />二人以上の旅ではあまりしませんが、一人旅ではその土地で出会った人に声をかけて撮らせてもらったりすることがたまにあります。<br /><br />ホラ！<br />なんとなくその土地らしい顔した人って旅先にいるじゃないですか。<br /><br />そんなとき、名所や観光スポットと同様に、その人も撮りたいって思いません？<br />私だけですか？<br /><br />そんなときは「すみません、シャッター押してもらえますか？」って声をかけて一枚撮ってもらい、「ついでにアナタも！」って撮らせてもらいます（笑）<br />いや、パターンは色々ですけど。<br />観光地の方がそういうことはやりやすいですね。<br /><br />とにかく、そういうことをする時に一眼レフだとダメなんですよ。<br />撮られる方は緊張するし、撮る方だって構えてしまって相手に緊張を伝えてしまうでしょ？<br /><br />だからコンパクトカメラが手放せないんですよね。<br /><br />一眼レフを向けられていい表情ができるのは、こんなモデルさんだけです。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014g.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014g.jpg" class="mt-image-none" style="" width="173" height="250" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014h.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014h.jpg" class="mt-image-none" style="" width="166" height="250" /></span><div><b>MINOLTA α7/TAMRON SP AF 90mm F2.8 MACRO/PROVIA100F</b><br />モデル撮影会にも２度ほど行ったことがあります。でも「撮らされてる」って感じがして窮屈なんですよね(^^;<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>次に選ぶなら・・・</b></font><br /><br />写真の良し悪しは画質とかレンズの味とかでなくて、やっぱりそこに写っているドラマだと思うわけです。<br />そんなふうに言ってる僕が「買い替え！買い替え！」と叫ぶのも気が引けますが、普通に物欲はあるわけでして・・・（苦笑）<br /><br /><b>LUMIX FX37(現行機)</b><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/416S%2BOBgu0L._SL160_AA115_.jpg" /><br />後継機であるコイツを選べば操作に迷うことはありません。<br />以前より重量が軽くなって持ち歩きやすくなったのはいいんですが、軽量化のためかスイッチ類の押し心地が頼りない感じがします。<br />しかしあいかわらずFX37のブラックは表面がすべり止めになっていて、他のコンパクトデジカメにはないアドバンテージになっています。<br />

<br /><br /><b>LUMIX LX3</b><br /><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-bqNZX5LL._SL160_AA115_.jpg" /><br />ついにあのライカ社の超有名レンズであるSUMMICRONという名前が付いた明るいズームレンズを搭載しましたね。<br />実はLX2以前は画質面で「あきらめて(?)」いたのですが、思い切り倍率を低く抑えたことで、LX3は以前のそんなイメージを払拭しましたね。<br /><br />レンズカバーの着脱が面倒という意見もありますが、LX3の真の魅力は「レンズを格納できないこと」にあります。<br />大口径レンズだから本体に格納できないのは我慢しなさい、というのではありません。<br />これだけ小さなコンパクトカメラなのにカメラとしての存在感があるのは、レンズとレンズを包み込む鏡胴がカメラの上に乗っかっているからこそなんです。<br /><br />このカメラを手にしている人が目の前にいることを想像してみてください。<br />このカメラはとても小さく、その人の手の中に納まってしまいそうな大きさです。<br />もしかしたら胸ポケットからサっと取り出したのかもしれません。<br /><br />しかしそのカメラを良く見てみると、本格的に写真を楽しむ人が持つような精悍な顔をしていました。<br />一眼レフみたいに職業カメラマンの持ち物みたいな感じではなく、かといって誰もが持ってるコンパクトカメラとも違う、雰囲気を持った個性的なスタイル。<br />持っている人のこだわりや、人を見る目の優しさ、景色を楽しめる大らかさ。<br />そんなその人の人柄までが伝わってくる気がします。<br /><br />6枚羽根虹彩絞りなど、美しいボケ味を再現する大型レンズを搭載しているLX3。<br />本当に良いカメラ（しかも人を威圧しない）を持っているということで、旅先での出会いを映像に残す勇気をくれそうです。<br /><br />ちなみにSUMMICRONレンズは現行品もありますが、1950年代にデビューしたこいつが往年のライカファンには有名ですね。<br />携帯に便利なようにレンズが沈胴式になっていて、撮影時に引き出して使います。<br />１３枚の絞り羽が描く美しい曲線は、氷が溶けるようなボケ味を描いてくれました。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014j.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014j.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="248" /></span><br /><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081014k.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081014k.jpg" class="mt-image-none" style="" width="305" height="451" /></span></div><div><b>Leica M3/Summicron 50mmF2(沈胴)/Neopan ACROS 100</b><br />レンズのコーティング技術なんかなかった時代ですから、日差しの強い晴れの日よりも曇り空が大好きなレンズでした。<br /><br />ちなみにα7もM3も今は手放してしまって手元にあるのはFX01だけです。<br />はい。思い切りました。<br /><br />LeicaとPanasonicは技術提携していて、いくつかのモデルでPanasonicブランドとLeicaブランドの両方で同じデジタルカメラを販売しています。<br />当然Leicaブランドの方が値が張りますが、撮影素子がフィルムからCCDやCMOSに変わった今では、Leica発のカメラにこだわろうという気は起きません。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>Let's Enjoy Your Photo Life</b></font><br /><br />なんというか、こうして過去を振り返ってみると、やっぱり写真は楽しめることが一番ですね。<br />いいカメラと一緒にいい思い出を作って、何年かあとに振り返ってみる。<br />すごく贅沢な楽しみです。<br /><br /></div>
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカー公式サイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><iframe allowtransparency="true" marginheight="0" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2476395&amp;pid=877471699" marginwidth="0" scrolling="no" width="468" frameborder="0" height="60">&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;script Language="javascript" Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2476395&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;pid=877471699"&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;/script&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;noscript&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;pid=877471699" target="_blank" rel="nofollow"&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;pid=877471699" height="60" width="468" Border="0"&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;/a&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;lt;/noscript&amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;amp;gt;</iframe></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>FX37最安値比較</b></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dfx37%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26c%3d2836%26sitem%3dlumix%2bfx37" target="_blank"><b>楽天</b></a>
</td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>LX3最安値比較</b></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlumix%2Blx3%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3dlumix%2blx3%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank"><b>楽天</b></a>
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>値段の高いレッツノートが自腹購入満足度１位？</title>
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    <published>2008-10-11T01:35:01Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:01:10Z</updated>

    <summary>満足度・愛着度が高いレッツノートいくらまでなら「高い」と言われない？2008年版...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081011a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081011a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="237" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>満足度・愛着度が高いレッツノート<br />いくらまでなら「高い」と言われない？</b></font><br /><br />2008年版・パソコン満足度ランキング（日経パソコン実施）で、Panasonicのレッツノートが第１位となっていました。<br /><br />性能/機能（バッテリー駆動時間や本体の重量・サイズなど）、そして操作性の２項目でダントツのトップのほか、サポート体制が評価されたことで総合的に満足度が１番高かったそうです。<br /><br />しかし皆さんもご存知の通り、レッツノートは高いんです（笑）<br />今回の満足度調査でも、唯一「コストパフォーマンス」の項目で平均を下回りました。<br /><br />性能/機能・操作性が他社の製品よりいいけれど、値段が高い。<br />そこが欠点だというのです。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>ノート部門のパソコン満足度ランキングは？</b></font><br /><br />ここで参考のためにノート部門の満足度ランキングを見てみましょう。<br /><br />第１位：Panasonic（21.9万円）<br />第２位：レノボ・ジャパン（15.7万円）<br />第３位：デル（13.4万円）<br />第４位：ソニー（19.7万円）<br />第５位：NEC（16.8万円）<br />第６位：日本ヒューレットパッカードHP（12.2万円）<br />第７位：富士通（17.4万円）<br />第８位：東芝（15.2万円）<br /><br />カッコ内は平均購入価格です。<br />やはりダントツでPanasonicのレッツノートが高いですね。<br />他社より平均して５万円くらい高いくらいでしょうか。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>５万円の差はどこにある？</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081011c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081011c.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="223" /></span>レッツノートの現行モデルのバッテリー駆動時間は、どの機種でもおよそ８時間以上です。<br />2006年に発売された私のW4でも、４～５時間くらいは残量警告もなく使える印象があります。<br /><br />ところが他社のノートパソコンだとカタログスペックで３時間持つはずなのに、実際にはその半分も経たずにバッテリー残量警告が出てしまうということがあります。<br /><br />項目別の満足度で「バッテリー駆動時間」を見ると、他社の平均が「0.15」なのに対し、レッツノートは「4.46」と異常に高い点を見ても、カタログスペックの数値だけでは測れない、実際に利用できる時間が違うのかもしれません。<br /><br />安くない予備バッテリーを購入し、充電してそれを持ち歩く。<br /><b>決して軽くない本体に加えて予備バッテリーやＡＣアダプターを持ち歩かなければいけないとしたら、５万円安く購入して「コストパフォーマンスが高くなった」と言えるのでしょうか。。。</b><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />とことん長く付き合うか？<br />短く楽しむか？</b></font><br /><br />昨今のミニノートＰＣの流行を見ても、モバイルノートＰＣの潜在需要は高いのだと思います。<br /><br />ミニノートでモバイルを始める人の多くは、「本当に使えるモバイルノートＰＣが高い」ことを知っていて、これまで買い控えをしてきたのだと思います。<br />だからこそ、性能や機能を極限まで落とし、値段を安くしたミニノートＰＣに人気が集中したのでしょう。<br /><br />これらの値段の安いミニノートは「とことん長く付き合えるもの」という役割ではなく、「短くてもモバイルを楽しみたい」というユーザーの声に応えたのだと思います。<br /><br /><br />これまでに無いジャンルに挑戦した新型のF8を加えたレッツノートは、今後もしばらくの間は満足度第１位を続けるでしょう。<br />そして値段も下がってはいかないと思います。<br />私が次に購入するパソコンも、さんざん悩んだ末にやはりレッツノートに落ち着くのだろうと思います。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081011b.gif" src="http://www.pasolife.net/images/d081011b.gif" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="200" height="150" /></span>正直なところ、今回マイレッツ倶楽部の通常モデルに加わったブラックモデルには惹かれまくりです。<br />カッコイイことは二の次であるはずなのですが、黒の引き締まったボディはやはりいいですね。<br />キーボードの硬さも個人的にはレッツノートのそれが好きなので、なんとか普通のレッツも黒にならなかかと思っていたところでしたから。<br /><br />

<a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><br />
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877462162" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877462162" border="0" width="1" height="1" />レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26c%3d2836%26sitem%3dlet%2527s%2bnote" target="_blank" rel="nofollow">
<b>楽天</b>
</a>
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
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<br />
]]>
    </content>
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    <title>Let&apos;s Note R8のSSDモデルが売れる理由</title>
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    <published>2008-10-09T23:55:42Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:01:54Z</updated>

    <summary>容量が少なくても選ばれる理由とは？HDDに比べて破損しにくく、アクセスも高速なこ...</summary>
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        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081010a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081010a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="231" height="250" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>容量が少なくても選ばれる理由とは？</b></font><br /><br />HDDに比べて破損しにくく、アクセスも高速なことから、モバイルノートPCに最適なSSD（フラッシュメモリードライブ）。<br />一方でドライブが高価なことから、HDDに比べて低容量にもかかわらず、SSD搭載モデルの販売価格は高くなっています。<br /><br />にもかかわらず、Let's Note Rシリーズのプレミアムモデルでは、HDDモデルよりSSDモデルの方が売れているそうです。<br /><br />その理由にはどんなものがあるのでしょうか？<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>大容量ハードディスクが必要なのは一部？</b></font><br /><br />動画など大きなサイズのファイルを利用しないからといって、大容量ハードディスクが必要ないとは限りません。<br /><br />デジタルカメラなどで撮影した画像をパソコンに取り込むこともあるだろうし、インターネットを閲覧する際にテンポラリファイルとして取り込まれるファイルもあります。<br />最初は少なかったハードディスクの使用量も、少しずつ増えていくはずです。<br /><br />Let's Note R8プレミアムエディションのSSDモデルは、32GBのフラッシュメモリードライブを搭載しています。<br /><br />OSやプログラムなどで半分ほどの容量を消費するはずですから、データとして保存できる容量は決して多くありません。<br /><br />それだけの容量で、仕事に支障はないのでしょうか？<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />インターネットの「あちら側」の活用</b></font><br /><br />さきほど、私のLet's NoteのHDD使用容量を見てみたら約20GBでした。<br />OSやプログラムを含めてその数値です。<br /><br />当サイトの記事でも度々取り上げていますが、<a href="http://www.pasolife.net/cat154/">複数パソコンを快適活用</a>するには、特定のパソコンや周辺機器にデータを保存するのではなく、インターネットの「あちら側」に保存場所を確保することがポイントになります。<br /><br />たとえば<a href="http://www.pasolife.net/2008/05/outlook-expressgmail.html">Gmailを利用</a>すれば、Outlookのように大量のメールデータをパソコン内にダウンロードして保存しなくてもよくなります。<br /><a href="http://www.pasolife.net/2008/06/google.html">ドキュメントなどもインターネット上に保存</a>し、管理・編集することも可能になります。<br /><a href="http://www.pasolife.net/2008/05/post-10.html">オンラインストレージを利用</a>すれば、サイズの大きなファイルをインターネット上に置いておくこともできるでしょう。<br /><br />インターネットのこちら側（自宅や職場など）に大容量の外付けHDDドライブを購入して、そこに一括してデータを保存しておく手もありますが、壊れやすかったり、盗難で全てを失うことも考えられなくはありません。<br /><br />複数パソコンを利用するという理由がなくても、インターネットのあちら側にデータを保存しておくメリットはあるのです。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>インターネット最大活用＝パフォーマンスアップ</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081010b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081010b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="188" height="250" /></span>このようにインターネットを最大活用していくと、パソコン内に多くのデータを入れておく必要はなくなっていきます。<br /><br />HDDの数倍高速なSSDを内蔵したモバイルパソコンはシステム全体のパフォーマンスがアップしていますから、OSの起動も早く、鞄からさっと取り出してすぐ使えるレスポンスの良さ＝機動性が向上しています。<br /><br />Let's Note Rシリーズのように超小型軽量のモバイルノートＰＣでは、このレスポンスの良さがどれだけ仕事のパートナーとして頼もしいことか。想像するのは難しくありません。<br /><br />個人的にはまだ32GBのSSDモデルを選ぶ勇気がありませんが、思い切ってSSDを選んだ多くの人は、インターネットやモバイル通信活用の未来をすでに見据えているのかもしれませんね。<br /><br />

<a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><br />
<table width="530" border="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td width="134" align="center" bgcolor="#d5ff95"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877459350" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877459350" width="1" border="0" height="1" />限定・レッツノートプレミアムエディション</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td width="134" align="center" bgcolor="#d5ff95" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td width="190" align="center" bgcolor="#d5ff95" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%2Br8%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" width="1" border="0" height="1" /></td>
      <td width="190" align="center" bgcolor="#d5ff95" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26c%3d2836%26sitem%3dlet%2527s%2bnote%2br8" target="_blank" rel="nofollow">
<b>楽天</b></a>

</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<br />]]>
    </content>
</entry>

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    <title>デスクトップ並みのCPU+大画面で軽量・長時間(Let&apos;s Note F8)</title>
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    <published>2008-10-09T01:31:25Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:02:36Z</updated>

    <summary>脱「モバイルＰＣの常識」高速＋大画面のLet&apos;s Note F8モバイルノートＰ...</summary>
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        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
        <uri>http://www.cococafe.cc/</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081009a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081009a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>脱「モバイルＰＣの常識」<br />高速＋大画面のLet's Note F8</b></font><br /><br />モバイルノートＰＣでは、処理能力を抑え、バッテリー駆動時間を優先した低電圧のＣＰＵを搭載するのが一般的です。<br /><br />しかし今回発表されたLet's Note F8では、ユーザーの「もっとパフォーマンスの高いモバイルノートＰＣが欲しい」という声に応え、低電圧ではない通常版のCore DUOプロセッサーSP9300を搭載しています。<br /><br />また、デスクトップの代替として利用しているユーザーの声、「もっと広い画面のモバイルノートが欲しい」という声には14.1型ワイド（WXGA+）画面を搭載することで応えました。<br /><br />それにもかかわらず、駆動時間９時間、質量約1.62kgという軽量化を実現したLet's Note F8はどのようなユーザーが利用することになるのでしょうか？<br /><br />]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>高解像度の液晶に驚く</b></font><br /><br />最初にLet's Note F8のスペックに目を通したとき、まず1440x900ドットという広いデスクトップ領域に驚きました。<br /><br />私自身、デスクトップパソコンには１９インチで1440x900ピクセル表示が可能なディスプレイを使用していますが、それと全く同じ作業領域を確保していたからです。<br /><br />文字の大きさは10.4型(XGA)液晶を搭載したLet's Note Rシリーズと同等。<br />Let's Noteとしては初めてのワイド液晶、そしてステレオスピーカーを搭載しています。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>普段デスクで。ちょいモバイル。</b></font><br /><br />私がまず想像したのは、「はて？これならデスクトップの代替として利用できるし、モバイル用途にも使えるのではないだろうか？普段デスクで、ちょいモバイル。という用途にはピッタリかも？」ということでした。<br /><br />ハンドルが付いていて持ち運びやすいとはいえ、外出時に持ち歩くには少し大きい。<br />重さも1.62kgとレッツノートシリーズとしては重いです。<br /><br />とはいえ、他のメーカーのモバイルノートを所有している人が２ｋｇ程度の重みに耐えている状況を考えれば、大画面＋高性能なLet's Note F8でさえ軽量のモバイルノートＰＣの部類に入ります。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>微細の域を極めた軽量化</b></font><br /><br />どんなに大型化・高速化しても２ｋｇ近い重さになってしまったら、もはやLet's Noteとは呼べません。<br /><br />液晶パネルを既存のものからさらに研磨して軽量化するなど、Panasonicならではの手間のかかる工程を繰り返すことでこれまでのLet's Noteシリーズの軽量化（その分高価なわけですが）は維持されてきたわけですが、F8が加わった今回のLet's Noteシリーズでも、冷却のためのファンをコントロールするコード一本に至るまで軽量化のメスが加わっているそうです。<br /><br />同じ14.1型で通常の幅の液晶を搭載したY8より100gほど重くなったF8ではありますが、ハンドルを搭載したことで、重さを感じさせず、かつ軽々と持ち運べる機動性が備わったように感じます。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>デスクトップのエコ替え？メインＰＣとして必要十分を超えたF8</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081009b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081009b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span>低燃費の新車や低消費電力の電化製品に買い換えることは「エコ替え」と呼ばれています。<br /><br />これまではモバイルノートＰＣをメインＰＣとして使用すると、ある程度処理能力の限界を我慢しながら利用しなければなりませんでした。<br />低消費電力ならではの処理能力の低さや、画面の狭さなどです。<br /><br />しかし、Let's Note F8では前モデルのLet's Note Y7と比べても約２倍の処理能力を実現し、大型ワイド液晶搭載ＰＣ並みのデスクトップ画面も搭載されました。<br /><br />２００６年１月モデルのLet's Note W4Jを使用し、モバイルとしての性能にはそれほど不満を持っていなかった私ですが、デスクトップの代替としても使えるLet's Note F8のスペックにはさすがに心が動かされています。<br /><br />これまでのLet's Noteと比べてよりスタイリッシュになったF8の天板。<br />スペックには現れない部分で強化されている、ハンドル付きノートならではの耐衝撃性アップ。<br />ハイスペックなのに長時間駆動できる、エコ省エネルギー性。<br />単体ＰＣとしては高価だけど、デスクトップＰＣの買い替えとモバイルノートＰＣの導入を兼ねて検討すると予算内に収まりそうな価格。<br /><br />Let's Note F8はこれまで存在しなかったジャンルのパソコンだけに、購入検討も簡単にはいきませんね。<br /><br />

<a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><br />
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877456545" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877456545" border="0" width="1" height="1" />レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%2Bf8%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3dlet%2527s%2bnote%2bF8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank" rel="nofollow"><b>楽天</b></a></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />

<br />]]>
    </content>
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<entry>
    <title>Let&apos;s Note F8が探るユーザーが次に求めるもの</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.pasolife.net/2008/10/lets-note-f8-1.html" />
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    <published>2008-10-07T00:16:18Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:03:15Z</updated>

    <summary>ノートパソコンに求められる機能Let&apos;s Noteシリーズではじめて搭乗されたハ...</summary>
    <author>
        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081007a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081007a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>ノートパソコンに求められる機能</b></font><br /><br />Let's Noteシリーズではじめて搭乗されたハンドル付きのノートパソコン、F8。<br />ハンドル付きのノートパソコンなんて、いったい誰が求めたのでしょう？<br /><br />ここでは、ノートパソコンに関するユーザーアンケートの結果を見ながら、F8の探る新たな可能性を考えてみたいと思います。<font style="font-size: 1.25em;"><b></b></font><br /><br />]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>「持ち運びやすさ」と「軽量さ」は別？</b></font><br /><br />ノートパソコンはデスクトップと違って持ち運ぶことが想定されています。<br />ですからこのユーザーアンケートの結果は大方納得のいくものなのですが、少し気になる点があります。<br /><br />１．（２７．１％）・・・長時間バッテリー駆動<br /><b>２．（２０．３％）・・・軽量さ</b><br />３．（１４．３％）・・・堅牢性（壊れにくさ）<br /><b>４．（１５．３％）・・・持ち運びやすさ</b><br />５．（１０．６％）・・・CPU、ハードディスク、メモリ容量<br />６．（　２．７％）・・・ディスプレイ解像度<br />７．その他<br />（出典：IDC Japan,2008年4月）<br /><br />この結果を見て気になるのは、２位と４位の「軽量さ」と「持ち運びやすさ」が別の項目としてカウントされていることです。<br />しかも２０％と１５％と、大きな割合を占めています。<br />軽量さ＝持ち運びやすさ、ではないのでしょうか？<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br />デスクと会議室、部屋と部屋の移動の実際</b></font><br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081007b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081007b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="200" height="150" /></span>実際にノートパソコンを移動する場面を考えてみると、ノートパソコンだけを運ぶのではなく、書類やファイル、飲み物のカップなどと一緒に運ぶことが多いですよね。<br /><br />このとき、書類を腕と胴の間に挟み、ノートパソコンの後部を抱え込むようにして持って運んでいる姿をよく見かけます。<br /><br />右の写真のような小さなノートパソコン(Let's Note R8)ならそれほど問題ないのですが、ある程度サイズが大きくなってくるとバランスを崩して落としそうになることが多いんです。<br /><br />実際、そのようにして運んでいて落としてしまう人も少なくないようです。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>ノートパソコンが持ちにくい原因！？</b></font><br /><br />ノートパソコンの中で最も重い部品は内蔵バッテリーです。<br />多くのバッテリーはノートパソコンの隅の方に配置されているため、軽量なモバイルノートパソコンではバッテリー部分以外は非常に軽く感じます。<br />この偏った重さが、バランスを崩したときに落としやすい原因のひとつになっているような気がします。<br /><br />しかし、このバランスの悪さを解消しても、手の間からすべり落ちやすいことには変わりありません。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>ハンドルを搭載することで可搬性を向上</b></font><br /><br />

Let's Note F8では、格納式のハンドルを本体前面に搭載することで可搬性を向上させています。<br />実際、ある程度強度のあるハンドルを本体に搭載するのは難しかったそうです。<br />ただ単にネジ止めしただけでは簡単に折れてしまうし、ハンドルを本体と一体にするのであれば全体の強度をデザインし直さなければなりません。<br /><br />様々なテストの結果、同社のタフブックと同様の強度を持つハンドルが完成。Let's Noteのスタイリッシュなイメージを崩すことなく、非常にスッキリしたデザインとなっています。<br /><br /><a href="http://www.pasolife.net/images/d081007c.wmv" target="_blank"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081007c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081007c.jpg" class="mt-image-none" style="" width="200" height="150" /></span></a><br /><div><b>画像をクリックすると動画が再生されます(wmv 631KB)</b><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>さっと持ち運べる快適さ</b></font><br /><br />ディスプレイを閉じる-&gt;スリープ状態になる-&gt;ハンドルを引き出す-&gt;持つ<br /><br />上記の動画を見ると、この一連の流れがとてもスムースに出来ることが想像できると思います。<br /><br />Let's Note F8は1440x900という大画面ワイド液晶を搭載している上（ボディサイズはA4用紙より少し大きいくらいですが）、W7夏モデルとくらべておよそ２倍、デスクトップパソコンと同等のスペックを持つノートパソコンですが、バッテリー駆動時間は９時間という驚異的な長時間駆動を維持しています。<br /><br />これだけのハイスペックパソコンを、どこにでもサッと持ち運べるようにしたLet's Note F8。<br /><br />Let's Noteはこれまでも知的生産者の間で活用されてきましたが、今後、そのようなユーザー層にどのような影響を与えていくか楽しみですね。<br /><br /><a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><br />
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877456542" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877456542" border="0" width="1" height="1" />レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%2Bf8%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3dlet%2527s%2bnote%2bF8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank" rel="nofollow"><b>楽天</b></a></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
</div>
]]>
    </content>
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    <title>Let&apos;s Noteのブラックモデルが通常モデルで選択可能に(W8/R8)</title>
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    <published>2008-10-06T05:13:41Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:03:55Z</updated>

    <summary>ジェットブラックの本体が選べる！これまでプレミアムエディションでしか手に入らなか...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081006a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081006a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="249" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>ジェットブラックの本体が選べる！</b></font><br /><br />これまでプレミアムエディションでしか手に入らなかったジェットブラックのボディ色が、「マイレッツ倶楽部」の通常モデル(W8/R8)でも選択可能になった。（ただし店頭モデルでは従来どおりシルバーボディのみ）<br /><br />プレミアムエディションは専用カラーのジェットブラックと、より大容量のＨＤＤやフラッシュメモリードライブが搭載されており、２０万円代後半から３０万円代という高額なモデルだった。<br /><br />今回、このジェットブラックが「マイレッツ倶楽部」の通常モデルで選択可能になったことで、これまで「黒いレッツノートはカッコイイから欲しいけど、高いよなあ」と買い控えていた人にも手の届く範囲となったかもしれない。<br /><br /> ]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>W8/R8で選択可能</b></font><br /><br />ジェットブラックの本体色が選べるのは、R8/W8の２機種。<br /><br />レッツノートシリーズの中でも、最も人気のあるWシリーズと、最も携帯性に優れたRシリーズでジェットブラックが選べるようになったことで、従来のWシリーズユーザーの私も気になって仕方がない。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081006b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081006b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="218" height="250" /></span>レッツノートシリーズはモデルチェンジしてもあまり見た目が変わらないことがステータスでもあったが、買い替えても変化がないことで不満を持つユーザーも少なからずいたはずだ。<br /><br />今回の「ジェットブラック」ボディを選択して、さらに４色の中から自由に天板カラーを選ぶことで、自分だけのオリジナル・黒いレッツノートが手に入るわけだ。<br /><br />ジェットブラックモデルで選べる天板は、ジェットブラック（標準色）・レッドベリー・グリーンジェイド・ブラックストーンの４色。<br /><br />個人的には、つや消しで渋い標準色のジェットブラックか、Ｂ＆Ｒのスポーティな印象のレッドベリー(写真のモデル)の組み合わせのどちらかにしたいと思う。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>ジェットブラックモデルは＋５，０００円で入手可能</b></font><br /><br />従来の「シルバー」ボディから「ジェットブラック」ボディへの変更は＋５，０００円となる。<br />しかしジェットブラックモデルを選択した場合は、ＨＤＤが１２０ＧＢが選択できず２５０ＧＢとなるため、合計で１４，０００円ほどの価格差となる。<br /><br />もともと大容量のＨＤＤが欲しい人とっては魅力的な値段だが、大容量ＨＤＤを必要としない人にとってはこの選択肢しかないことは不満だろう。<br /><br />とはいうものの、プレミアムエディションでしか選べず高嶺の花だった漆黒のブラックモデルが通常モデルで選択可能になったことは素直に喜びたい。<br /><br /><a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><br />
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877447978" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877447978" border="0" width="1" height="1" />レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%2Bw8%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3dlet%2527s%2bnote%2bw8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank"><b>楽天</b></a>
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />
<br />]]>
    </content>
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    <title>Let&apos;s Note F8が店頭より安い？マイレッツ倶楽部</title>
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    <published>2008-10-04T23:03:35Z</published>
    <updated>2008-10-25T06:04:41Z</updated>

    <summary>Let&apos;s Note F8が店頭より安い？サポートも充実「マイレッツ倶楽部」アタ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>Let's Note F8が店頭より安い？<br />サポートも充実「マイレッツ倶楽部</b>」</font><br /><br />アタッシュケースみたいな形をしていて、もしかしたら往年の００７ファンが喜びそうなハンドル付きモバイルノートのLet's Note F8。<br />前回の記事を書いてから気になっていたので、ずっとマイレッツ倶楽部などで情報収集をしていました。<br /><br />F8は今回Let's Noteシリーズに仲間入りした全く新しいモデルですし、市場価格などが気になります。<br /><br />そこで価格コムなどで売価を調査していて面白いことに気づきました。<br />今回のF8の最安値は量販店ではなく、高いと思っていた「マイレッツ倶楽部」なのです。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<font style="font-size: 1.25em;"><b>マイレッツ倶楽部が安いワケ</b></font><br /><br />サポートなどのサービスが充実しているマイレッツ倶楽部が、量販店の最安値より安いワケがない！<br />と激しく疑問に思い調べてみてそのワケが分かりました。<br /><br />マイレッツ倶楽部で最安値となるF8のカスタマイズでは、メモリ1GBでオフィス無しなのです。<br />店頭販売モデルはメモリ2GBでオフィス付属ですから、この差が値段の差となっているのでした。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>Windows XPダウングレードで使うなら、メモリ1GBでも可？</b></font><br /><br />私のようにオフィスを必要とせず、さらにVistaではなくXPで使うことを前提としている者にとっては、このメモリ1GBでオフィス無しモデルが設定されているのは嬉しいです。<br />（実際、私もF8と同じWXGA+(1440x900ドット)のモニタを付けたXPのデスクトップＰＣをメモリ1GBで使っていますがとても快適です。）<br /><br />マイレッツ倶楽部のF8のカスタマイズで、基本仕様に「Windows Vista Business+HDD160GB+オフィス無し」を選べば最安値の組み合わせになります。<br /><span class="orange_txt"><br />はじめからXPがプリインストールされた組み合わせがないことは残念ですが、付属のDVDからXPをインストールすればいいのだからそれほど手間ではないと思います。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>Let's Noteにしてはスタイリッシュ？F8だけのオリジナル天板</b></font><br /><br />上記の写真をよく眺めると、今までのLet's Noteと比較してお洒落な感じがします。<br />これは天板カラーが赤（プレジャーレッド）だから・・・ではなく、天板の形が違うためのようです。<br /><br />Wシリーズなどは、天板はボコボコしたイメージの２本線なのですが、このF8は大きくてシンプルな出っ張りが１つしかありません。<br />Rシリーズも出っ張りは１つですが直線的なデザインでした。<br />しかし新しくデザインされたF8の天板は、本体前方に向かうほど出っ張りが緩くカーブしながら細くなっています。<br /><br />ちょっとしたことですが、これで随分とスッキリしたデザインになりましたね。<br />凹凸は減りましたが、これでも強度は十分に確保できているそうです。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>F8を今欲しい理由</b></font><br /><br />前の記事でも書きましたが、マイレッツ倶楽部では１０月１６日まで早割りクーポン（最大１割引）＋メモリキャンペーンが利用でき、ＰＣ買取金額もアップしている今がレッツノートを安く手に入れるチャンスかもしれません。<br /></span><br /><a href="http://www.pasolife.net/panasonic/lets-note/">Let's Noteに関する記事をもっと読む</a><br /><span class="orange_txt"><br />
<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><b>お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細</b><br /><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2476395&amp;pid=877447038" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2476395&amp;pid=877447038" border="0" width="1" height="1" />レッツノート直販サイト「マイレッツ倶楽部」</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b><br />(店頭モデル)<br /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dlet%2527s%2Bnote%2Bf8%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d28%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26c%3d2836%26uwd%3d1%26sitem%3dlet%2527s%2bnote%2bF8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank" rel="nofollow"><b>楽天</b></a></td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br /></span>]]>
    </content>
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    <title>充電式防水CDプレーヤーで快適サウンドライフ(ツインバードAV-J189)</title>
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    <published>2008-10-04T05:50:44Z</published>
    <updated>2008-10-04T07:57:01Z</updated>

    <summary>コンセントがないと音楽を聴けない生活なんて外出先で音楽を聴くならiPodなどの携...</summary>
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        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.pasolife.net/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081004a.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081004a.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>コンセントがないと<br />音楽を聴けない生活なんて</b></font><br /><br />外出先で音楽を聴くならiPodなどの携帯プレーヤーが主流ですが、家の中で聴くならスピーカーごと持ち運べる充電式のCDプレーヤーがベストです。<br /><br />コンセントという置き場所を選ぶヒモから解放されるし、電池がなくなったら充電台にチョコンと乗せるだけでいいんですから。<br /><br />CDプレーヤー・ラジオ・USBメモリプレーヤーとして活用できてステレオスピーカー内蔵。<br />重さ900gでお風呂に落としても大丈夫な防水機能付きで、どこにでも持ち歩けるCDプレーヤーが今回の主役です。<br /><br />]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005b.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005b.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>これなら欲しい<br />スタイルを選ばない充実機能</b></font><br /><br />最初見たときは、ただの<b>CDプレーヤー</b>かと思ったんですが、本体下部に収納されているワイヤーアンテナを引き出し、先っぽについてる吸盤をおでこに貼り付けると心の声、いや、<b>FMラジオが聞けます</b>。<br /><br /><b>吸盤</b>はおでこ以外でも、<b>窓とかお風呂のタイルとかに貼り付けて使う</b>ことができますね。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005c.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005c.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="200" height="150" /></span>また、USBメモリーからの再生も可能で、<b>パソコンから取り込んだ音楽ファイル</b>(WMAとMP3フォーマットに対応)を<b>聴くこともできます</b>。<br />CDの入れ替えなしに好きな音楽をたくさんいれておくことができますから、<b>これ１台あればどんな場面にも対応した音楽も</b>聴くことができます。<br /><br />カラっと晴れた休日の昼、しとしとした雨の日の午後、おだやかな日のティータイムなど。<br />それぞれのライフシーンに合った音楽を入れておけば、楽しく「自分生活」を演じることができるんじゃないでしょうか。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005d.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005d.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="250" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>水しぶきがかかっても大丈夫<br />キッチンやお風呂でも楽しめる</b></font><br /><br />JIS IPX7に準拠した防水仕様は、誤って水中に落としても大丈夫なレベル。<br />（もちろんワザと落とすのはｘ）<br />料理や家事をしながら音楽や語学CDを聞いたり、お風呂にゆっくり入る人はバスタイムのお供にしてもいいかもしれません。<br /><br />うちは男子も女子も厨房入りするので、たくさんの曲をフォルダ別、アルバム別に書き込んだUSBメモリーを入れておけるこのCDプレーヤーは重宝しています。<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b><br /></b></font><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.pasolife.net/images/d081005e.jpg" class="mt-image-left" style="margin: 0pt 20px 20px 0pt; float: left;" width="141" height="188" /></span><font style="font-size: 1.25em;"><b>気軽に持ち運べるバッテリー持続時間<br /></b></font><br />最もバッテリーを消費するCD再生でも約４時間、USBメモリーだと約５．５時間連続使用が可能です。<br />FMラジオなら約７時間聴くことができますから、バッテリー残量を気にする必要がなく、充電台から離れたところへでも気軽に持ち運んで聴くことができます。<br /><br />使ってみると意外と小さくて頼りない感じがするものの、持ち運びに便利な格納式ハンドルも付いていますから、部屋から部屋へとプレーヤーを持ちながら移動するのもラクちんです。<br /><br />充電も、充電台の上に置くだけの簡単装着。<br />いちいちＡＣアダプターを差し込んだりしなくていいので、この辺りも充電式CDプレーヤーに求められる機能を十分理解して作りこまれた感じがします。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>使ってみての感想</b></font><br /><br /><b><a href="http://www.cococafe.cc/eng-hikaku/speedlearning-day1.html" target="_blank">スピードラーニングを使った英語学習</a>にも活躍</b><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005f.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005f.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="188" /></span><br /><br />どこにでも気軽に持ち運べて、再生するメディアもCD/CD-R/CD-RWとUSBメモリーに対応するなど、スタイルを選ばない使い勝手は、思った以上に便利です。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005g.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005g.jpg" class="mt-image-right" style="margin: 0pt 0pt 20px 20px; float: right;" width="141" height="188" /></span>ひとつ気になったのは、USBメモリーから音楽を再生するとき、曲と曲の間が数秒空いてしまうことです。<br />たとえば曲が４分３０秒で終わったとします。<br />普通のCDプレーヤーなら、その時点で次の曲を再生し始めるのですが、このCDプレーヤーでは４分３５秒くらいまでいってから次の曲を再生することがあります。<br />データとしては４分３５秒くらいまであるけれど、普通のCDプレーヤーは音が無くなった時点で次の曲を再生しはじめるようになっているのかもしれませんね。ところがこの防水CDプレーヤーにはその機能がないのかもしれません。<br />まぁ、その程度の合間なら、ちょっとした休憩って感じなので待つのは苦になりませんけど。<br /><br />

<table border="0">
  <tbody>
    <tr>
      <td valign="top">
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d081005h.jpg" src="http://www.pasolife.net/images/d081005h.jpg" class="mt-image-none" style="" width="250" height="188" /></span>
      </td>
      <td valign="top">
<b>ツインバード 充電式防水CDプレーヤー</b><br />
(<b>AV-J189</b>)<br /><b>スピーカー：</b>4cmx2（ステレオ）<br /><b>消費電力：</b>動作時約６Ｗ<br />　　　　　　　待機時約１Ｗ<br /><br /><b>対応CD：</b>音楽CD、CD-ROM、CD-R、CD-RW<br /><b>対応メモリ：</b>マスストレージクラス対応USBメモリ 2GB以下<br /><b>対応ファイルフォーマット：</b>MP3、WMA<br /><br />

      </td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br />

<table border="0" width="530">
  <tbody>
    <tr>
      <td colspan="4" align="left" bgcolor="#6ab000"><font color="#ffffff"><b>この商品の詳細＆購入ガイド</b></font></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134"><b>メーカーサイト</b></td>
      <td colspan="3" align="left" bgcolor="#d5ff95"><a href="http://www.twinbird.jp/product/avj189/" target="_blank" rel="nofollow">ツインバード工業株式会社</a></td>
    </tr>
    <tr>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="134" height="60"><b>最安値比較</b></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&amp;location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3F%5F%5Fmk%5Fja%5FJP%3D%2583J%2583%255E%2583J%2583i%26url%3Dsearch-alias%253Daps%26field-keywords%3Dav-j189%26x%3D0%26y%3D0&amp;tag=jikohyougen-22&amp;linkCode=ur2&amp;camp=247&amp;creative=1211" target="_blank" rel="nofollow"><b>Amazon</b></a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=jikohyougen-22&amp;l=ur2&amp;o=9" alt="" style="border: medium none  ! important; margin: 0px ! important;" border="0" width="1" height="1" /></td>
      <td align="center" bgcolor="#d5ff95" width="190" height="60"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/04ecebdd.9551e2a3/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26c%3d2836%26sitem%3dav-j189" target="_blank" rel="nofollow"><b>楽天</b></a>
</td>
    </tr>
  </tbody>
</table>
<br /><br />]]>
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    <title>人気記事ランキング(2008年9月)</title>
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    <published>2008-10-03T02:18:38Z</published>
    <updated>2008-10-03T02:41:17Z</updated>

    <summary>「パソコン環境快適生活」掲載記事の2008年9月度(9/1～9/30)の人気ラン...</summary>
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        <name>カウンセリング こころのcafe</name>
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        <![CDATA[「パソコン環境快適生活」掲載記事の2008年9月度(9/1～9/30)の人気ランキングです。<br /><br />１．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/hp-pavilion-tx2105ct.html">HP Pavilion tx2105/CTをちょっと使ってみた感想</a><br />
２．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/thinkpad-vs-zippo.html">ThinkPad X200 (ThinkPad vs Zippo)</a><br />
３．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/2009.html">ノートン・インターネットセキュリティ2009ベータを使ってみました</a><br />
４．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/2008pc-cillin.html">ウィルスバスター2008(PC cillin)インストール失敗</a><br />
５．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/lets-noteoswindows-update.html">Let's NoteでOS再インストールしたらWindows Updateが失敗してた件が解決</a><br />
６．<a href="http://www.pasolife.net/2008/05/post-4.html">イーモバイル パケットサイズを知ってプランを選ぶ</a><br />
７．<a href="http://www.pasolife.net/2008/07/-aspireoneaoa150bwbb.html">エイサー Aspire-one(AOA150-Bw/Bb) ８月中旬発売予定</a><br />
８．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/post-23.html">イーモバイルを月額版で使う</a><br />
９．<a href="http://www.pasolife.net/2008/08/post-21.html">音楽録音用ボイスレコーダーを選ぶ</a><br />
１０．<a href="http://www.pasolife.net/2008/06/post-12.html">セキュリティソフト比較はイーセットスマートセキュリティに決定</a><br />
<br />先月にひきつづき、パソコン本体に関する記事がトップにきています。<br />新製品への買い替えを考えている人や、最近注目されているミニノートへの関心が高いことをうかがわせます。<br /><br />今月新たにランクインした記事は、９月に書かれた記事がほとんどです。<br />ThinkPad X200、イーモバイル月額版、音楽録音用ボイスレコーダー。<br />ウィルスバスターのトラブルに関する記事だけは例外ですが、トラブルに関する記事の検索率も高くなっていますね。<br /><br />９月は様々なイベントに参加したことでモチベーションが加速した１ヶ月でした。<br />そしてこのブログも４月にはじめてから半年が経とうとしています。<br /><br />はじめた頃から比べると、やはり見てくれる人がいるからでしょうが、写真の撮り方が分かりやすくなって気がします。<br />上手・キレイ！というのではなく、分かりやすくなったような。<br /><br />９月の記事のどこかにも書きましたが、「今日こんなことがあったよ」って大切な人に話して聞かせるように意識していると、文章も写真もそれなりにうまくなっていくのかもしれません。<br /><br />９月はカメラに関する記事を初めて書きましたが、私も以前はカメラをたくさん所有していました。<br />一眼レフ、レンジファインダー、高級コンパクト。<br />台数やレンズ数はそれほどではなかったけれど、値段的には１００万以上・・・。<br />それらをすべて売り払ってコンパクトデジカメ１台だけに替えてしまった理由はここでは詳しく触れませんが、撮りたいものがハッキリしない以上、それが正解だったのかもしれません。<br /><br />ドラマはユーザーが作るもの。<br />そのために必要なベストなツールを選んでいきたいものですね。<br /><br />]]>
        
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