最近、iPodやiPhone、Let's Note RシリーズやVAIO typePなどの魅力的なモバイルツールを見るたびに溜息が出てしまいます。
というのも、高いとか安いとかいう以前に、近眼&乱視の僕には、こうした小さな文字を表示するモバイルツールが使えないからです。
先日、たまたま神戸クリニックのレーシックの説明を聞いた僕は、以前から興味を持っていたレーシック手術に、また興味を持つことになったのでした。

そもそも、今回はレーシックの説明会に行こうと思って重い腰をあげたわけではなく、リンクシェアの見本市で神戸クリニックがブースを出していたことが発端です。
近視度や乱視度を測ってくれるから、という理由でいろいろ話を聞いていただけなのですが、その対応の良さというか、人当たりのいい好印象なところが、レーシックに対する不安を解いてしまったといいますか、がぜん魅力的に映ってしまったというわけです。
とはいうものの、レーシックは手術ですので、怖いことも事実。
それに、先日ニュースでレーシック手術を行うとあるクリニックで、手術器具の衛生管理不備が問題になったばかり。
そう簡単に決断できるわけはありません。
もし簡単にできる話だとしたら、「先日レーシック受けてきました~。なんでも丸見えで~す。」と書いて終わりになるはず(笑)
神戸クリニックではスポーツ選手なども手術を受けていたり、手術後の保証なども充実しているらしいということで、今度説明会に足を運んでみようかと思っています。
新宿・渋谷などの東京をはじめ、大阪、札幌、小倉(九州)、神戸などで説明会があるようです。
広い会場で一方的に説明を受ける、というスタイルだけでなく、立食しながらスタッフと話をする時間もあったりして、「今ひとつ納得いかないんだけど」なんていう"時間を無駄にした感"を残さずに済むのではないかと思っています。
レーシック(神戸クリニック)の無料説明会
(当記事の免責事項)






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