EvernoteとEye-Fiだからできること
デジカメで撮影した画像内の文字情報からWebクリップまで。
あらゆるものを知的データベースとして保存・検索できるEvernote。
そのEvernoteが2008年12月10日にEye-Fiとのパートナーシップを結んだと発表がありました。
Eye-Fiの無線LAN機能付きのSDカードをデジタルカメラの記憶メディアとして使うと、無線LANスポットがあるところであればネット上の写真コミュニティや自分のパソコンに転送することができます。
このEye-FiのSDカードの機能を利用し、Evernoteのアカウントにダイレクトに画像データを転送することができるようになります。
名刺やメモなど、パソコン内に取り込むことが意外と面倒なちょっとしたデータも、デジカメでパシャっと撮影するだけで、Evernoteを使って会社名や集合場所などでその画像を検索することが可能なデータベースを作成できる。
そんな便利な使い方がいくらでもできるわけです。
この提携によってEvernoteの開発が加速し、日本語検索にも対応してくれることを望みます。
(詳しくは「快適クリップEVERNOTEに日本語検索対応を望む」を参照)
デジカメで撮影した画像内の文字情報からWebクリップまで。
あらゆるものを知的データベースとして保存・検索できるEvernote。
そのEvernoteが2008年12月10日にEye-Fiとのパートナーシップを結んだと発表がありました。
Eye-Fiの無線LAN機能付きのSDカードをデジタルカメラの記憶メディアとして使うと、無線LANスポットがあるところであればネット上の写真コミュニティや自分のパソコンに転送することができます。
このEye-FiのSDカードの機能を利用し、Evernoteのアカウントにダイレクトに画像データを転送することができるようになります。
名刺やメモなど、パソコン内に取り込むことが意外と面倒なちょっとしたデータも、デジカメでパシャっと撮影するだけで、Evernoteを使って会社名や集合場所などでその画像を検索することが可能なデータベースを作成できる。
そんな便利な使い方がいくらでもできるわけです。
この提携によってEvernoteの開発が加速し、日本語検索にも対応してくれることを望みます。
(詳しくは「快適クリップEVERNOTEに日本語検索対応を望む」を参照)