ジェットブラックの本体が選べる!これまでプレミアムエディションでしか手に入らなかったジェットブラックのボディ色が、「マイレッツ倶楽部」の通常モデル(W8/R8)でも選択可能になった。(ただし店頭モデルでは従来どおりシルバーボディのみ)
プレミアムエディションは専用カラーのジェットブラックと、より大容量のHDDやフラッシュメモリードライブが搭載されており、20万円代後半から30万円代という高額なモデルだった。
今回、このジェットブラックが「マイレッツ倶楽部」の通常モデルで選択可能になったことで、これまで「黒いレッツノートはカッコイイから欲しいけど、高いよなあ」と買い控えていた人にも手の届く範囲となったかもしれない。
W8/R8で選択可能
ジェットブラックの本体色が選べるのは、R8/W8の2機種。
レッツノートシリーズの中でも、最も人気のあるWシリーズと、最も携帯性に優れたRシリーズでジェットブラックが選べるようになったことで、従来のWシリーズユーザーの私も気になって仕方がない。
レッツノートシリーズはモデルチェンジしてもあまり見た目が変わらないことがステータスでもあったが、買い替えても変化がないことで不満を持つユーザーも少なからずいたはずだ。
今回の「ジェットブラック」ボディを選択して、さらに4色の中から自由に天板カラーを選ぶことで、自分だけのオリジナル・黒いレッツノートが手に入るわけだ。
ジェットブラックモデルで選べる天板は、ジェットブラック(標準色)・レッドベリー・グリーンジェイド・ブラックストーンの4色。
個人的には、つや消しで渋い標準色のジェットブラックか、B&Rのスポーティな印象のレッドベリー(写真のモデル)の組み合わせのどちらかにしたいと思う。
ジェットブラックモデルは+5,000円で入手可能
従来の「シルバー」ボディから「ジェットブラック」ボディへの変更は+5,000円となる。
しかしジェットブラックモデルを選択した場合は、HDDが120GBが選択できず250GBとなるため、合計で14,000円ほどの価格差となる。
もともと大容量のHDDが欲しい人とっては魅力的な値段だが、大容量HDDを必要としない人にとってはこの選択肢しかないことは不満だろう。
とはいうものの、プレミアムエディションでしか選べず高嶺の花だった漆黒のブラックモデルが通常モデルで選択可能になったことは素直に喜びたい。
Let's Noteに関する記事をもっと読む
ジェットブラックの本体色が選べるのは、R8/W8の2機種。
レッツノートシリーズの中でも、最も人気のあるWシリーズと、最も携帯性に優れたRシリーズでジェットブラックが選べるようになったことで、従来のWシリーズユーザーの私も気になって仕方がない。
レッツノートシリーズはモデルチェンジしてもあまり見た目が変わらないことがステータスでもあったが、買い替えても変化がないことで不満を持つユーザーも少なからずいたはずだ。今回の「ジェットブラック」ボディを選択して、さらに4色の中から自由に天板カラーを選ぶことで、自分だけのオリジナル・黒いレッツノートが手に入るわけだ。
ジェットブラックモデルで選べる天板は、ジェットブラック(標準色)・レッドベリー・グリーンジェイド・ブラックストーンの4色。
個人的には、つや消しで渋い標準色のジェットブラックか、B&Rのスポーティな印象のレッドベリー(写真のモデル)の組み合わせのどちらかにしたいと思う。
ジェットブラックモデルは+5,000円で入手可能
従来の「シルバー」ボディから「ジェットブラック」ボディへの変更は+5,000円となる。
しかしジェットブラックモデルを選択した場合は、HDDが120GBが選択できず250GBとなるため、合計で14,000円ほどの価格差となる。
もともと大容量のHDDが欲しい人とっては魅力的な値段だが、大容量HDDを必要としない人にとってはこの選択肢しかないことは不満だろう。
とはいうものの、プレミアムエディションでしか選べず高嶺の花だった漆黒のブラックモデルが通常モデルで選択可能になったことは素直に喜びたい。
Let's Noteに関する記事をもっと読む
| この商品の詳細&購入ガイド | |||
| メーカーサイト | お得なキャンペーンのお知らせや製品の詳細 |
||
| 最安値比較 (店頭モデル) |
Amazon |
楽天 | |






コメントする